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海外ジャーナル
進行型多発性硬化症、リポ酸で歩行速度低下の抑制見られず
進行型多発性硬化症、リポ酸で歩行速度低下の抑制見られず
2026年
1月12日
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進行型多発性硬化症(PMS)患者を対象に、抗酸化物質リポ酸の経口投与(1,200 mg/日)が歩行速度の低下を抑制するかどうかを検証したが、プラセボと比較して有意な改善効果は認められなかった。 ...
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