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海外ジャーナル
コロナ感染で慢性副鼻腔炎の診断リスク上昇、変異株により差
コロナ感染で慢性副鼻腔炎の診断リスク上昇、変異株により差
2026年
2月24日
The Laryngoscope
大規模データベースを用いた解析により、COVID-19感染者は非感染者と比較して、感染の3カ月以降に慢性副鼻腔炎(CRS)と診断されるリスクが2.13倍に上昇することが示された。 ...
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