1. m3.comトップ
  2. 海外ジャーナル
  3. KRAS G12D標的蛋白分解薬が肺/膵がんに有望な抗腫瘍活性

KRAS G12D標的蛋白分解薬が肺/膵がんに有望な抗腫瘍活性

2026年4月4日  New England Journal of Medicine

KRAS G12D変異を標的としたファーストインクラスのタンパク質分解薬setidegrasibは、既治療の進行非小細胞肺がん(NSCLC)および膵管腺がんに対して有望な抗腫瘍活性を示した。 ...