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臨床ニュース
X線画像診断装置ワークステーション用プログラムが一部自主改修
X線画像診断装置ワークステーション用プログラムが一部自主改修
2026年
5月20日
医薬品医療機器総合機構
医薬品医療機器総合機構(PMDA)は5月18日、富士フイルムの「X線画像診断装置ワークステーション用プログラム」(販売名:肺結節検出プログラムFS-AI688型)の自主改修情報(クラスII)を発表した。当該製品にて不具合があることが判明したための措置で、改修作業は15日より実施している。...
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