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海外ジャーナル
ctDNAで獲得耐性検出、乳がん治療早期変更でPFS/PFS2延長
ctDNAで獲得耐性検出、乳がん治療早期変更でPFS/PFS2延長
2026年
7月28日
The Lancet Oncology
エストロゲン受容体陽性HER2陰性進行乳がんの一次治療中に、画像上の病勢進行はないがctDNAでESR1変異が検出された時点で、内分泌療法をアロマターゼ阻害薬からカミゼストラントへ切り替えることで無増悪生存期間(PFS)が有意に延長した。 ...
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