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臨床ニュース
超音波プローブ用穿刺針装着器具が一部自主改修
超音波プローブ用穿刺針装着器具が一部自主改修
2026年
4月1日
医薬品医療機器総合機構
医薬品医療機器総合機構(PMDA)は3月27日、富士フイルムの「超音波プローブ用穿刺針装着器具」(販売名:カプラーEZU-PA7L1)の自主改修情報(クラスII)を発表した。一部製品が再使用できない可能性が判明したための措置で、改修作業は同日より実施している。...
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