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外科の“何でも屋”から10年、メスを置き意外な進路へ

キャリア 2026年1月20日 (火)  栗栖直樹

長崎大学のバドミントン部で貴重な経験を積んだあと、医学部卒業後に選んだ進路は長大第2外科。多様な働き場所があると感じた消化器外科を専門の診療科に選びました。そして実際に任された役割は外科の「何でも屋」。だからこそ学べたことは多かったそうです。各大学の卒業生をインタビューでつなぐ本企画、長崎大学リレー・藤田利枝先生編の第2回目は、キャリア選択の節目に立つことになったお話です。...