キャリア 2026年1月30日 (金) 栗栖直樹
8年間を過ごした、京都府立医科大の医学生生活で得た問題意識。それが社会医学に寄与するキャリア選択へつながっていくことになりました。芽生えたのは、臨床医ではなく行政医師の立場で地域や医療に貢献しようという思いでした。各大学の卒業生をインタビューでつなぐ本企画、京都府立医科大学リレー・松岡輝昌先生編の第2回目は、医学部卒業後のお話です。...
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