キャリア 2026年3月9日 (月) 安藤梢
母校の関連病院の一人医長を任されたタイミングで第一子を出産。ようやく仕事と子育てのペースがつかめてきたところで、2人目を妊娠。ドタバタの毎日だったという、泌尿器科医の小内友紀子先生。大学病院に戻った時も男性医師と同じように働いていましたが、「全ての手術をできるようになる必要はないかもしれない」と考えが変わったそうです。これまでのキャリアをたどりながら、女性医師が術者を続けていくための秘訣を聞きました。(3回連載の2回目)...
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