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40代半ばで客員教授として渡仏。帰国後に開いた東京への扉

キャリア 2026年6月10日 (水)  栗栖直樹

IVRという先進性の高い治療法に触れ、どんどんモチベーションを高めていった中井先生。さらなる成長の機会として巡ってきたのが、フランスのディジョン・ブルゴーニュ大学病院(CHU Dijon Bourgogne)への留学でした。40代半ばでの渡仏を通じて、研究だけでなく、 大切な友人との出会いにも恵まれたといいます。各大学のOBをインタビューでつなぐ本企画、和歌山県立医科大学リレー・中井資貴先生編の第3回です。...

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