キャリア 2021年12月3日 (金) 甘利美緒
「医師」でありながら「作家」としての肩書きを持ち、今までに300冊以上の本を上梓されてきた米山公啓先生。2021年、68歳で時代小説家“根津潤太郎”としてデビューし、処女作として、江戸時代に生きる医者を主人公とした『看取り医 独庵』を上梓されました。お話を聞いてみると、執筆活動のモチベーションを維持できたのは、 実は様々な“コンプレックス”を抱えていたからなのだとか。果たして、その実際はいかなるものだったのでしょう? ご半生を振り返っていただきました。...
この記事は会員限定コンテンツです。ログイン、または会員登録いただくと、続きがご覧になれます。
Followon Facebook
Followon X