キャリア 2026年5月28日 (木) 栗栖直樹
若くして医局長のポジションを任された本田先生は、医師10年目にスウェーデン・カロリンスカ研究所への留学のチャンスを得ます。当時の同研究所は腎不全に伴う合併症に関して新たな概念を次々と提示していた時期でもあり、多くの意味で貴重な経験になったということです。各大学のOBをインタビューでつなぐ本企画、昭和医科大学リレー・本田浩一先生編の第3回は留学のお話を中心にうかがいます。...
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