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「原因不明のしびれ」解決問診術【実名臨床道場】 しびれは「場所」と「経過」で7割診断可能

しびれや痛みを強く訴えているが、画像では問題となる病変は見当たらない。画像の異常所見は手術したにもかかわらず、しびれや痛みが残る。『こうした「対処に困るしびれや痛み」に難渋していないだろうか。『しびれ痛みの外来診療のポイント(中外医学社)』の著者、釧路労災病院脳神経外科部長の井須豊彦氏と日本医科大学千葉総合北総病院脳神経外科講師の金景成氏が、画像では分からないしつこいしびれや痛みの診療エッセンスを語る。(聞き手・まとめ:酒井夏子、m3.com編集部)m3.comJ-Doctors「実名臨床道場」...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞