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初診DM患者の理解を深めるコツ【研修最前線】
第50回 糖尿病学の進歩(2016) 講演1 「糖尿病患者における初診時の治療方針の立て方」-Vol.3

罹病期間が長期にわたる糖尿病。合併症抑制のためには、いかに糖尿病に対する患者理解を深め、治療へのモチベーションを向上させるかが鍵を握る。糖尿病診療のスペシャリスト、せいの内科クリニック(福島県郡山市)の清野弘明氏が、自院で実践する具体的な方法を紹介しながら、糖尿病初診患者の治療・療養指導法について解説する。まとめ:酒井夏子(m3.com編集部)「糖尿病患者における初診時の治療方針の立て方」Vol.1糖尿病が治療しても進行する理由Vol.2初診DM、これが専門医の薬剤選択Vol.3初診DM患者の理...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞