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初めて見る疾患、これが診断のヒント【研修最前線】
第52回日本腹部救急医学会総会(2016) 講演4 「名前はよく聞くけどあまりお目にかからない急性腹症の画像診断」-Vol.1

2016年4月12日 研修最前線  カテゴリ: 一般内科疾患消化器疾患救急

初めて見る疾患に遭遇した場合どう対応すべきか。先入観にとらわれずに画像を読むためのヒントが、「毛羽立ち」と「場所と分布」にあると指摘する山形大学医学部放射線診断科助教の豊口裕樹氏。全3回に渡り、様々な症状を提示しながら、めったにお目にかからない疾患の画像診断方法について解説する。まとめ:酒井夏子(m3.com編集部)「名前はよく聞くけどあまりお目にかからない急性腹症の画像診断」Vol.1初めて見る疾患、これが診断のヒント大腸に壁肥厚と腹水・・・腸炎?山形大学医学部放射線診断科助教豊口裕樹先生豊口...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞