m3.com トップ > 臨床ニュース > 感染症を疑うサイン、これだけは【研修最前線】

臨床ニュース 研修最前線

↓関連ニュースリストへ

感染症を疑うサイン、これだけは【研修最前線】
自治医科大学附属さいたま医療センター「総合回診」Vol.2_1

2016年8月12日 研修最前線  カテゴリ: 一般内科疾患感染症救急

Vol.1感染症を疑うサイン、これだけはVol.2感染症治療、指導医納得の効果判定法Vol.3悪寒と発熱、感染のフォーカスが不明な場合Vol.4敗血症新基準qSOFAはRGBで覚えよ自治医科大学附属さいたま医療センターの初期臨床研修医が登壇する症例検討会「総合回診」をリポートする「研修最前線」新シリーズ第2弾は「発熱・悪寒を主訴に救急搬送となった80代男性」。ジュニアレジデント1年目、瀬戸那由太(なゆた)氏が、総合診療科の研修で学んだ感染症診療の基礎を解説する。全4回。重要指標:呼吸数を測る癖を...

この記事は会員限定コンテンツです。
ログイン、または会員登録いただくと、続きがご覧になれます。

※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞