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「糖尿病標準診療マニュアル」第14版公開 野田光彦、能登洋両氏に改訂ポイントを聞く

2018年9月3日 m3.com編集部  カテゴリ: 一般内科疾患内分泌・代謝疾患

日本の糖尿病患者は増加傾向にあり、プライマリ・ケア医など非専門医が糖尿病診療で果たすべき役割や、非専門医と専門医の連携の重要性がますます大きくなっている。そんな中、糖尿病非専門医のための「糖尿病標準診療マニュアル(一般診療所・クリニック向け)」が2年ぶりに改訂され、第14版が公開された。今回の改訂ポイントはどこにあるのか。作成の中心的な役割を担った埼玉医科大学内分泌内科・糖尿病内科教授の野田光彦氏、聖路加国際病院内分泌代謝科部長の能登洋氏に聞いた。(聞き手・まとめ:m3.com編集部・河野祐子)...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞