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RSウイルス、対応と予防の問題点【研修最前線】 研修最前線 小児の発熱と腹痛 自治医科大学附属さいたま医療センター研修医セミナー「小児の発熱と腹痛」 Vol.1_4

自治医科大学附属さいたま医療センターの初期研修医向けセミナーから、小児の発熱と腹痛について紹介する本シリーズの第4回は、上気道炎に引き続き、下気道感染症の鑑別と対応を学ぶ。2歳未満の児で多いRSウイルス感染症の診療上の注意点とは。講師は引き続き、同センター小児科助教の山下信一郎氏。研修最前線一覧はこちら-->前回の記事『小児の上気道感染、診断と対応の注意点』はこちら年齢で異なる?!下気道感染の起因菌山下下気道炎とは、具体的には気管支炎、細気管支炎、肺炎のことですが、身体所見からの鑑別は困難な場合...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞