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負担大きい抗体医薬、小児科医の本音【研修最前線】 研修最前線 自治医科大学附属さいたま医療センター「研修医セミナー」 Vol.1_6

2018年11月14日 研修最前線  カテゴリ: 一般内科疾患小児科疾患感染症

初期研修医に向けて診療のポイントをレクチャーする自治医科大学附属さいたま医療センター「研修医セミナー」、小児の発熱編の最終回は、小児科医でなくても押さえておきたい予防接種のスケジュールと質疑応答を取り上げる。RSウイルス感染症の予防に有用なモノクローナル抗体製剤の適応の現状と、小児科医の本音とは。講師は引き続き、同センター小児科助教の山下信一郎氏。研修最前線一覧はこちら-->前回の記事『突発性発疹、診療で加えたい説明』はこちらワクチン接種スケジュールを把握したい理由山下最後に、乳幼児のワクチン接...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞