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どうする今季の抗インフル薬【時流◆抗インフル薬2018-19】 m3.com意識調査「どうする?抗インフル薬」

2018-19年インフルエンザシーズンは、新薬「ゾフルーザ」(一般名バロキサビルマルボキシル)の販売本格化と、「タミフル」(同オセルタミビル)後発品の登場で、抗インフルエンザウイルス薬の処方動向に大きな変化が起こる可能性が指摘されている。m3.com臨床ダイジェストでは11月、1月、3月の3回に分け、処方動向の変化を追跡する意識調査を実施、新薬に対する会員医師の意識の変化を詳報することにした。初回調査では、昨シーズンでの主な処方と今シーズンの処方予定について尋ねた。次回の記事『抗インフルエンザ薬...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞