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英語診療で押さえておきたい4項目【研修最前線】 国立国際医療研究センター「国際診療講座」Vol. 2

2018年12月25日 研修最前線  カテゴリ: 一般内科疾患救急

2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催を控え、英語での診療に不安を覚えているドクターも少なくないのではないだろうか。国立国際医療研究センターの初期研修医向け英語診療スキル向上対策『国際診療対策講座』第2回は、本講座の教材から英語診療で押さえておきたい診療の流れ4項目を紹介する。前回の記事『英語診療に自信ある?研修医向け試験で確認を』はこちら英語診療、まず4つの構成を押さえよう「国際診療対策講座」の受講者には、事前に採点基準と英会話フレーズ集を記載した教材が配布される。つまり、予習すれ...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞