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ゾフルーザ、処方する理由、しない理由【時流◆抗インフル薬2018-19】 m3.com意識調査「今どうしてる? 抗インフル薬」

m3.com臨床ダイジェストが1月末に行った意識調査「今どうしてる?抗インフル薬」では、インフルエンザの流行真っ只中の同時点現在、主に処方する抗インフルエンザウイルス薬として最も多く挙がったのは、タミフル(一般名オセルタミビル)だった。新薬ゾフルーザ(同バロキサビルマルボキシル)でも、吸入薬イナビル(同ラニナミビル)でもなく、タミフルが挙がった理由は何か。ゾフルーザの使用感と併せて、調査結果を報告する。前回の記事『流行真っ只中の処方動向』はこちらその抗インフル薬を選ぶ理由2018-19年シーズン...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞