m3.com トップ > 臨床ニュース > 中心循環系ガイディング用血管内カテが一部自主回収

臨床ニュース

↓関連ニュースリストへ

中心循環系ガイディング用血管内カテが一部自主回収 Cardinal Health Japan「ブライトチップガイディングカテーテル」など

2019年2月21日 医薬品医療機器総合機構  カテゴリ: 循環器疾患その他

医薬品医療機器総合機構(PMDA)はこのほど、CardinalHealthJapanの「中心循環系ガイディング用血管内カテーテル」(販売名:ブライトチップガイディングカテーテルなど)約50本の自主回収情報(クラスII)を発表した。一部製品に不具合があると確認されたことによる措置で、回収作業は2019年2月12日より実施している。回収対象となったのは、2017年12月21日-19年2月7日に出荷された販売名「ブライトチップガイディングカテーテル」「コーディスブライトチップガイディングカテーテル」の...

この記事は会員限定コンテンツです。
ログイン、または会員登録いただくと、続きがご覧になれます。

※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞