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処方二転三転?ゾフルーザ耐性情報は影響したのか【時流◆抗インフル薬2018-19】 m3.com意識調査「結局どうした? 抗インフル薬」

m3.com臨床ダイジェストが行った意識調査では、m3.com会員の回答医師が2018-19年インフルエンザシーズンに主に処方した抗ウイルス薬で最も多かったのはタミフル(一般名オセルタミビル)であり、ゾフルーザ(同バロキサビルマルボキシル)はイナビル(同ラニナミビル)の次という結果だった。予想に反する結果となった要因は何だったのか。回答医師の自由記載を紹介する。前回の記事『抗インフル薬、今季最も多かった処方は……』はこちらシーズン途中に「主な処方の変更あり」が14%2018-19年インフルエンザ...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞