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ゾフルーザ耐性ウイルス情報、処方への影響度【時流◆抗インフル薬2018-19】 m3.com意識調査「結局どうした? 抗インフル薬」

2018-19年インフルエンザシーズンは、ゾフルーザ(一般名バロキサビルマルボキシル)の本格登場と、ゾフルーザ耐性インフルエンザウイルスの検出情報、さらに当局からの重大副作用追記指示というニュースで大きく揺れた。耐性ウイルスの出現情報は、処方にどのような影響を与えたのか。引き続き、m3.com臨床ダイジェストが行った意識調査の結果を紹介する。前回の記事『処方二転三転?ゾフルーザ耐性情報は影響したのか』はこちら耐性ウイルス出現情報は処方に影響4割ゾフルーザは臨床試験の段階から、服用患者で一定程度の...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞