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スマホ時間「問診すべきと学んだ」 m3.com意識調査「スマホにまつわる不調・疾患を診察した経験は?」―Vol. 2

m3.com意識調査で、スマートフォン(スマホ)やタブレット、携帯ゲーム機など携帯端末の過度の利用が原因と考えられる不調・疾患の診療経験があると回答した医師626人に具体的なエピソードを尋ねたところ、不眠や肩こり、頸部痛に苦しみながらもスマホが手放せないでいる事例が数多く寄せられた。自由回答の一部を紹介する。前回の記事『スマホがもたらす不調、蝕まれる若年層の実態』はこちら頭痛・めまい・不定愁訴――スマホ中で脳梗塞の発症に気付かずスマホを操作中に脳梗塞を発症し、気付かなかった一例【脳・神経科勤務医...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞