m3.com トップ > 臨床ニュース > NEJMの名編集長が選ぶ「臨床を変えた12論文」

臨床ニュース

↓関連ニュースリストへ

NEJMの名編集長が選ぶ「臨床を変えた12論文」 ポリペクトミーに脳梗塞への血栓回収療法、C型肝炎への薬物治療など

「DRAZEN’SDOZEN:ARTICLESTHATCHANGEDPRACTICESINCE2000」の表紙より2000年から19年にわたり医学誌「NewEnglandJournalofMedicine」の編集長を務めたJeffreyM.Drazen氏が、編集長職を辞するに当たって、8万編以上の同誌への投稿論文の中から選んだ12編の医学論文集を公表した。名付けて「DRAZEN’SDOZEN:ARTICLESTHATCHANGEDPRACTICESINCE2000」。内科医でもあるDrazen氏...

この記事は会員限定コンテンツです。
ログイン、または会員登録いただくと、続きがご覧になれます。

※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞