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腫瘍内科医が担うべき役割とは【研修最前線】 虎の門病院 初期研修医向け院内合同セミナー

2019年7月31日 研修最前線  カテゴリ: 一般内科疾患一般外科疾患

高野利実氏虎の門病院が初期研修医を対象に開催している「研修医向け院内合同セミナー」。今回は、今年5月の病院リニューアルを機に「新虎の門病院を『世界のオンコロジーの拠点』に」と大きなビジョンを描く臨床腫瘍科部長・高野利実氏が、オンコロジーの現状と未来を解説する。Vol.1は腫瘍内科の担うべき役割について。前回のシリーズはこちら腫瘍内科とは―がんを診るのは何科?高野利実氏私は大学卒業後、当時日本にはなかった腫瘍内科の医師になることを志し、歩み続ける中で、幾つかの腫瘍内科の立ち上げにも関わってきました...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞