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KEYNOTE-100日本人サブ解析結果【臨床腫瘍学会2019】

2019年8月21日 MMJ  カテゴリ: 産婦人科疾患投薬に関わる問題

第17回日本臨床腫瘍学会術集会(会長・藤原康弘独立行政法人医薬品医療機器総合機構理事長)が7月18~20日、京都市内で開かれ、7月20日にはプレジデンシャルセッション3があった。兵庫がんセンター腫瘍内科の松本光史部長は「進行性再発卵巣がん患者を対象としたペムブロリズマブ単独投与(KEYNOTE-100)の日本人サブ解析結果」と題して発表し、日本人サブ解析結果は全体集団と同様だったとまとめた。(MMJ編集長・吉川学)PD-L1発現強度と全奏効率、全体集団と同様に正の相関KEYNOTE-100は進行...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞