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「これだけ体操」と認知行動的アプローチで腰痛に挑む 東京大学病院・松平浩氏に聞く―Vol.1

松平浩氏身体に優しい最適な姿勢(beautifulbodybalanceposition)を表わすコンセプトである「美ポジ」を提唱し、その実践が健康寿命の延伸に寄与するとの確信の下、活動に取り組む東京大学医学部附属病院22世紀医療センター運動器疼痛メディカルリサーチ&マネジメント講座特任教授の松平浩氏。この8月には「BipojiLab」を設立し、普及・啓発に乗り出した。間もなく、医療に関わる有資格者を対象に同氏のノウハウを伝える講座を開設するという。「これだけ体操」や認知行動的アプローチを含め、...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞