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子宮頚管拡張器が一部自主回収 日本メドトロニック「ラミセル」

医薬品医療機器総合機構(PMDA)はこのほど、日本メドトロニックの「子宮頚管拡張器」(商品名:ラミセル)1460箱の自主回収情報(クラスII)を発表した。当該製品の一部が、要求される減菌保証水準を満たしていない可能性が判明したための措置で、回収作業は2019年12月24日より実施している。回収対象となったのは、2019年5月9日‐9月12日出荷の製品番号「2202-501EX」1150箱、2019年5月8日‐9月9日出荷の同「2203-501EX」300箱、2019年9月9日出荷の同「2205-...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞