m3.com トップ > 臨床ニュース > 送気送水機能付内視鏡用光源・プロセッサ装置が一部自主改修

臨床ニュース

↓関連ニュースリストへ

送気送水機能付内視鏡用光源・プロセッサ装置が一部自主改修 HOYA「PENTAX MedicalビデオプロセッサEPK-i7010」

医薬品医療機器総合機構(PMDA)は2020年1月31日、HOYAの「送気送水機能付内視鏡用光源・プロセッサ装置」(販売名:PENTAXMedicalビデオプロセッサEPK-i7010)79台の自主改修情報(クラスII)を発表した。不具合が分かったことによる措置で、改修作業は同日より実施している。改修対象となったのは、2018年9月6日-19年12月26日に出荷された対象モデル番号「EPK-i7010」の79台。国内の医療機関より、スコープを機器へ接続して画像強調機能(OEモード1)を設定した状...

この記事は会員限定コンテンツです。
ログイン、または会員登録いただくと、続きがご覧になれます。

※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞