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COVID-19感染防止策で医師「暇ができた」3割弱 m3.com意識調査「新型コロナで診療業務は忙しくなった?」前編

2020年3月13日 m3.com意識調査  カテゴリ: 一般内科疾患呼吸器疾患救急

小・中・高等学校の休校やイベントの自粛を含む、政府の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策が打ち出されて10日あまり。医療提供体制については、医療施設の混乱と感染拡大を防止するため、軽い風邪症状であれば「自宅での安静・療養を原則」とし、より重症化リスクの高い患者が早期・適切に受診できる体制にすることが求められるようになった。これによって、医師の診療業務は忙しくなったのか、それとも患者の受診控えで時間ができたのか。m3.com意識調査の結果を前後編で紹介する。(m3.com編集部・軸丸靖...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞