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ジェネリックの情報収集に有用な「ブルーブック」【時流◆ジェネリックの現状】 佐々木研究所・大谷道輝氏に聞く―Vol. 4

佐々木研究所の大谷道輝氏ジェネリック医薬品(以下、ジェネリック)の自主回収が相次ぎ、医師、患者のジェネリックに対する不信感が高まっている皮膚科領域の外用薬など、臨床面での発信も多い佐々木研究所の大谷道輝氏に、ジェネリックの現状を語ってもらうシリーズ、第4回はジェネリックの効果・副作用についての有用な情報源について。(聞き手・まとめ:m3.com編集部・末冨聡/2021年2月3日取材、全6回連載)前回の記事『「なんちゃってオーソライズド・ジェネリック」に注意』はこちら「ブルーブック」――ジェネリッ...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞