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PARP阻害薬によるがん治療はどこまで進んだか―東京医科歯科大・三木義男氏に聞く なぜBRCA異常は発がんにつながるのか

2021年4月21日 m3.com編集部  カテゴリ: 一般外科疾患産婦人科疾患その他

三木義男氏2021年5月8、9日に、日本遺伝性乳癌卵巣癌総合診療制度機構(JOHBOC)の第1回学術総会がオンラインで開催される。5月8日のシンポジウム「HBOC分子基盤の最新情報―BRCA機能、発がんおよび治療―」で座長を務める東京医科歯科大学難治疾患研究所分子遺伝分野教授の三木義男氏に、シンポジウムを企画した背景、見どころなどを聞いた。(聞き手・まとめ:m3.com編集部・宮内諭/2021年4月1日取材/学術総会の案内ページはこちら)BRCA1/2の機能からPARP阻害薬治療まで――三木先生...

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※ニュースソース略称:(NEJM)=New England Journal of Medicine、(JAMA)=Journal of the American Medical Association、(Ann Intern Med)=Annals of Internal Medicine、(BMJ)=British Medical Journal、(Ann Surg)=Annals of Surgery、(共同)=共同通信社、(毎日)=毎日新聞社、(読売)=読売新聞、(朝日)=朝日新聞、(WCR)=WIC REPORT、(日報)=薬事日報、(薬ニュ)=薬事ニュース、(薬新)=薬局新聞