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卒後33年、新院長が振り返る「日常診療からつながる地域包括ケア」

若い世代の感覚が組織を成長させる -テーマ2「地域包括ケア」 番外編-

2018年6月22日 JCHO群馬中央病院 病院長 内藤 浩


卒後10-15年目の若手医師らが医療の現場で働く姿を紹介する当企画。今回は、卒後14年目に赴任して17年間務めた病院で、今年4月から院長を務める内藤浩氏に、赴任当時を振り返りつつ若い医師への期待などを語っていただく番外編をお届けします。JCHO尾身理事長が語る「テーマ2『地域包括ケア』」はコチラ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――内藤浩HiroshiNaitohJCHO群馬中央病院病院長【略歴】埼玉県出身。1986年に群馬大学医学部を卒業後、群馬大学第一...

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