m3.com トップ>医療維新>スペシャル企画|平成の医療史...>「医療者のみで医療が完結」は終焉【平成の医療史30年◆特別編】

「医療者のみで医療が完結」は終焉【平成の医療史30年◆特別編】

東大平成元年卒・6人の同窓会◆Vol.4

2019年2月16日 司会・まとめ:橋本佳子(m3.com編集長)


【東大平成元年卒・6人の同窓会出席者(五十音順)】迫井正深先生(厚生労働省大臣官房審議官)野村幸世先生(東京大学大学院医学系研究科消化管外科学准教授)林伸和先生(虎の門病院皮膚科部長)原田彰宏先生(大阪大学大学院医学系研究科細胞生物学教授)山下巌先生(医療法人社団法山会・理事長)渡辺昌文先生(山形大学内科学第一講座教授)(司会:橋本佳子m3.com編集長)Vol.1◆東大平成元年卒、30年後の「今」Vol.2◆今どきの学生、先輩世代にどう映る?Vol.3◆医局の役割、30年でどう変化?Vol.4...

この記事は会員限定コンテンツです。
ログイン、または会員登録いただくと、続きがご覧になれます。

平成の医療史30年に関する記事(一覧

「保健医療2035」、塩崎元厚労相の一本の電話から【平成の医療史◆特別編】 2019/5/21

Lancet日本特集号を監修、教室発展の契機に【平成の医療史◆特別編】 2019/5/18

東大教授に就任、「大変な選択肢選べ」が後押し【平成の医療史◆特別編】 2019/5/15

WHO事務局長選挙のあおり、不遇の時代も【平成の医療史◆特別編】 2019/5/12

ハーバード大留学、一時は帰国もWHOへ【平成の医療史◆特別編】 2019/5/9

医局所属せずキャリア拓く、恩師との出会い【平成の医療史◆特別編】 2019/5/6

東大教授を辞任、英国で新たなチャレンジ【平成の医療史◆特別編】 2019/5/3

新興感染症対策の基礎は「日常的な上気道炎」の診療【平成の医療史30年◆新型インフル編】 2019/4/29

「致死率0.4%」の衝撃と水際対策で手にした「2週間」【平成の医療史30年◆新型インフル編... 2019/4/26

新型インフルの初期対応は「大型連休に助けられた」【平成の医療史30年◆新型インフル編】 2019/4/24

「研究人材養成とデータガバナンス」が今後の課題【平成の医療史30年◆特別編】 2019/4/20

IRUD(未診断疾患イニシアチブ)で大きな成果【平成の医療史30年◆特別編】 2019/4/15

「ポスト平成」は社会保障の第3ステージ【平成の医療史30年◆特別編】 2019/4/13

ダボス会議で「人生100年時代」を議論【平成の医療史30年◆特別編】 2019/4/8

変わる医師の役割、将来の医療の課題は?【平成の医療史30年◆特別編】 2019/4/6

「楽後」を支える、かかりつけ医の役割大【平成の医療史30年◆特別編】 2019/3/31

もう一つの“医療危機”、基礎目指す医師減少【平成の医療史30年◆大学編】 2019/3/30

「働く」の意味を再定義、「社会参加」へ【平成の医療史30年◆特別編】 2019/3/23

大学の研究力低下、二つの“荒波”が原因【平成の医療史30年◆大学編】 2019/3/22

「最後の砦」大学に財政的支援を【平成の医療史30年◆大学編】 2019/3/21