m3.com トップ>医療維新>スペシャル企画|一介の外科医...>医師10年目で海外で臨床指導ができた訳- NTT東日本関東病院消化器内科・港洋平氏◆Vol.1

医師10年目で海外で臨床指導ができた訳- NTT東日本関東病院消化器内科・港洋平氏◆Vol.1

鹿児島大同級生の内科・外科対談

2019年3月24日 まとめ:高橋直純(m3.com編集部)


メディアでも活躍する12年目の外科医、中山祐次郎氏(福島県郡山市の総合南東北病院外科)が医療界内外の「憧れの人」に会いに行く対談企画「一介の外科医、憧れの人に会いに行く」。第13弾は鹿児島大学医学部の同級生で、海外での臨床指導も豊富なNTT東日本関東病院消化器内科の港洋平氏氏。海外で指導するようになった経緯、語学力の問題、内科と外科の行方などについて議論しました。(2019年2月14日に対談。全5回の連載)中山祐次郎氏(左)と港洋平氏中山今日は大学の同級生である港洋平先生に登場していただきました...

この記事は会員限定コンテンツです。
ログイン、または会員登録いただくと、続きがご覧になれます。

一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画に関する記事(一覧

外科医をしているから子育てができないのではない-とーこ@腹外科田舎医◆Vol.5 2020/9/20

外科医をしながら「お手伝いではないレベルで」家事育児をしたい-とーこ@腹外科田舎医◆Vol... 2020/9/6

これからの女性外科医「スーパーウーマンでなくてもできる」-とーこ@腹外科田舎医◆Vol.3 2020/8/30

医師夫婦でも男性側の勤務調整ができない医局はある-とーこ@腹外科田舎医◆Vol.2 2020/8/23

外科医志望の女子学生は「分かっていない」?-とーこ@腹外科田舎医◆Vol.1 2020/8/16

感染症領域の風通しの良さ、羨ましくもある-忽那賢志・NCGM国際感染症センター国際感染症対... 2020/8/2

日本初の感染症を診断した経緯-忽那賢志・NCGM国際感染症センター国際感染症対策室医長◆V... 2020/7/26

コロナ騒動での「本当にうれしい出来事」とは?-忽那賢志・NCGM国際感染症センター国際感染... 2020/7/19

新型コロナ「正直、全然読めなかった」-忽那賢志・NCGM国際感染症センター国際感染症対策室... 2020/7/12

「身を焦がすような競争、最後には勝つことへの渇望」-大須賀覚・米アラバマ大学バーミンガム校... 2020/5/31

『最高のがん治療』という本を書いた理由-大須賀覚・米アラバマ大学バーミンガム校脳神経外科助... 2020/5/24

米国の大学「圧倒的に雑務が少ない」というメリット-大須賀覚・米アラバマ大学バーミンガム校脳... 2020/5/17

米国の医学研究、MDがない臨床教授も-大須賀覚・米アラバマ大学バーミンガム校脳神経外科助教... 2020/5/10

北原先生は「本当にモテたいのかも知れない」 2020/2/23

英語が伝わらない中で臨床医がサバイブする秘訣―心臓外科医、北原大翔氏(メドスターワシントン... 2020/2/16

心臓外科医として「年収1億円は稼ぎたい」―心臓外科医、北原大翔氏(メドスターワシントンホス... 2020/2/9

日本で8年間やってきた経験は米国で通用したか?―心臓外科医、北原大翔氏(メドスターワシント... 2020/2/2

「この男は世に出さなければならない」-消化管外科医、京都大学医学研究科博士課程・山本健人氏... 2020/1/19

「テレビに出る医者」という色物感が出てしまう?―消化管外科医、京都大学医学研究科博士課程・... 2020/1/12

医師2人で全60章の新書の企画書を作成-消化管外科医、京都大学医学研究科博士課程・山本健人... 2020/1/5