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スペシャル企画
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災害時アレルギー児対応手引きを公開2016/4/19

日本小児アレルギー学会は「災害派遣医療スタッフ向けのアレルギー児対応マニュアル」を学会ホームページで...

シリーズ:熊本地震

小児科学会へ医師派遣要請、熊本県2016/4/19

熊本県を中心とした4月14日の夜から相次ぐ地震で、熊本県は19日までに日本小児科学会へ医師の派遣を要...

シリーズ:熊本地震

「避難先での心・血栓疾患予防を」2016/4/19

「発災2~3日ごろからイベント増加」4月18日、東京都で開かれたメディア向けのセミナーに出席した九州...

シリーズ:熊本地震

研修医2年目の岡崎幸治氏・現地リポート◆Vol.12016/4/19

山形県酒田市の日本海総合病院、研修医2年目の岡崎幸治氏。熊本市内の実家のクリニックが被災し、開業の手...

シリーズ:熊本地震

「ピロリ教」との仇名にも屈せず◆Vol.192016/4/19

――1994年から17年弱にわたる教授時代、やはり一番力を入れたのが、ピロリ菌に関する研究。数々の成...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

熊本から患者111人受け入れ、「地域包括ケア」の発想2016/4/18

「私が午後5時頃に病院に戻った時には、既に第一陣の患者が搬送されていた。受け入れた患者は計111人に...

シリーズ:熊本地震

熊本県、234病医院が倒壊・損壊の被害2016/4/18

熊本県を中心とした4月14日の夜から相次ぐ地震で、熊本市民病院(熊本市東区、437床)が倒壊の恐れが...

シリーズ:熊本地震

北大第3内科教授に就任、人事には苦労◆Vol.182016/4/18

――1994年11月、46歳の時に、講師から助教授を経ずに、北大第3内科教授に就任した。前任の宮崎教...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

ピロリ菌、「何だ、これは?」が第一印象◆Vol.172016/4/17

――浅香氏がピロリ菌と出会ったのは、1987年に米シカゴで開催された、米国消化器病会議だった。198...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

「浅香君、サウジアラビアに行かない?」◆Vol.162016/4/16

――北大第3内科の講師になったものの、スランプ状態に陥った浅香氏。その転機になったのが、1984年1...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

米国留学、1年半に8論文の成果◆Vol.152016/4/15

――1979年9月、イギリスでの初めての海外学会から戻ってから数カ月後、学会で出会ったハーバード大学...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

初の海外学会、教授が質問を通訳◆Vol.142016/4/14

――アルドラーゼのアイソザイム測定法の研究成果を発表するため、1979年9月、イギリスで開催された国...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

「何人も失敗に終わったテーマ」で学位取得◆Vol.132016/4/13

――卒後5年目の1976年、愛育病院での研修を終え、北大に戻った。1978年6月には北大第3内科の助...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

研修医時代の症例ノート、「貴重な宝物」◆Vol.122016/4/12

――卒後4年目、1975年から1年間、札幌市内にある「愛育病院」に勤務する。大学紛争時代に大学医局と...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

「生化学を3カ月間研究」で学位取得遅れる◆Vol.112016/4/11

――卒後3年目になり、第3内科の中で所属したのが、消化器を担当する「長瀬グループ」。2年間の初期研修...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

「1年目が何を言うか」「筋は通る」◆Vol.102016/4/10

――初めて受け持った患者の経験を通じて、研究の重要性、面白さを知った。急性肝炎で入院していた20代後...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

先発薬と後発薬、同価格かつ安価に◆Vol.142016/4/10

◆後発医薬品:質の担保求める声【使用を促進】・公務員は一律ジェネリックにする(50代、診療所)【使用...

シリーズ:m3.com×『週刊ダイヤモンド』共同企画「医師&一般人 緊急アンケート」

小児医療の無料化、コンビニ受診招く◆Vol.132016/4/9

◆保険料、窓口負担:見直しの余地あり【所得・資産に応じた負担】・(高収入・高資産の人の)自己負担が増...

シリーズ:m3.com×『週刊ダイヤモンド』共同企画「医師&一般人 緊急アンケート」

北大3内で研修、「あみだくじ」で専攻決定◆Vol.92016/4/9

――当時はいわゆるナンバー内科の時代。北大には第1内科から第3内科まであった。第3内科を選択したのは...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

国試、スキー合宿と“秘策”で切り抜ける◆Vol.82016/4/8

――1972年、医師国試試験に合格、医師免許を取得する。国試をめぐっては、今では考えられないエピソー...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

卒業試験が優先か?それともオリンピックか?◆Vol.72016/4/7

――浅香氏が大学生活を送った1960年代後半は、まさに大学紛争が盛んだった時期だ。1966年に入学し...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

北大でもバスケ、「断眠実験」のバイトも◆Vol.62016/4/6

――1966年4月、北海道大学医学部に入学する。当時は、国立大学は一期校と二期校があり、二つの大学を...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

札幌南高、一番の思い出はバスケ◆Vol.52016/4/5

――1963年4月、札幌市立南高等学校に進学する。当時、札幌の高校は小学区制で、私が住んでいた地域は...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

「アクセルを踏み続ける人生」は父の教訓◆Vol.42016/4/4

――浅香氏の父は、北海道美幌町長を6期、24年間務めた。父親は、すごく仕事ができ、かつ温厚な人でした...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

怪我を作り、入院したがる生保患者も◆Vol.122016/4/3

◆生活保護:見直しが必須【30代】・生活保護受給者も一定割合で負担を求めるべき。市町村立病院では、生...

シリーズ:m3.com×『週刊ダイヤモンド』共同企画「医師&一般人 緊急アンケート」

中学は札幌へ、満員電車に乗れず◆Vol.32016/4/3

――中学校は、地元の美幌ではなく、札幌市にある北海道学芸大学(現北海道教育大学)附属札幌中学校に入学...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

過剰な延命介入、保険から外すべき◆Vol.112016/4/2

◆高齢者医療、延命医療:制限が必要【30代】・老い先短い老人と、これからの未来を担う子供と、どちらに...

シリーズ:m3.com×『週刊ダイヤモンド』共同企画「医師&一般人 緊急アンケート」

生まれは1月1日、父は美幌町長◆Vol.22016/4/2

――浅香氏は1948年1月1日、北海道のオホーツク管内の美幌町の生まれだ。「お前は、お正月という、と...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

ピロリ菌除菌で「胃がん撲滅」を目指す◆Vol.12016/4/1

北大名誉教授の浅香正博氏は、国内外でピロリ菌研究の第一人者として知られる。胃がんをはじめ、消化器系疾...

シリーズ:私の医歴書◆浅香正博・北海道大学名誉教授

「生きた経験持った医師」が集まるふくしま国際医療科学センター【福島編◆Vol.3】2016/3/30

「福島第一原子力発電所事故後の困難な状況の中で培われた経験、生きた経験を持った人から直接に教育を受け...

シリーズ:東日本大震災から5年

マイナンバーで医療の“無駄”排除◆Vol.102016/3/27

◆医療費抑制策:無駄排除、予防医療充実、救急車の有料化【無駄排除】・医療費については、混合診療の適応...

シリーズ:m3.com×『週刊ダイヤモンド』共同企画「医師&一般人 緊急アンケート」

プログラムを相互乗り入れ、県全体で研修医を支援【福島編◆Vol.2】2016/3/27

医師不足を解消するための重要な一手が研修医の確保。福島県では福島県立医科大学が中心となり、県内臨床研...

シリーズ:東日本大震災から5年

ドクターショッピング、患者負担増を◆Vol.92016/3/26

◆医療機能の分化:患者教育が不可欠【病院】・二次救急の負担が大きすぎる。二次救急で受診する患者の大部...

シリーズ:m3.com×『週刊ダイヤモンド』共同企画「医師&一般人 緊急アンケート」

福島医大、寄付講座活用し医師不足に対応【福島編◆Vol.1】2016/3/25

もともと医師不足が深刻だった福島県は、東日本大震災による福島第一原発事故で、さらに苦境に陥った。福島...

シリーズ:東日本大震災から5年

「診療報酬、上げるべき」「患者から選ばれる医師に」◆Vol.82016/3/25

◆高齢者医療:受診行動に厳しい目・高齢者向けの医療負担は限界に来ており、削減策をどんどん進めて行くし...

シリーズ:m3.com×『週刊ダイヤモンド』共同企画「医師&一般人 緊急アンケート」

「医療費は増加するもの」「削減は必須」◆Vol.72016/3/24

◆医療費総額:増やすべき?減らすべき?【維持・増額が必要】・医療の費用は削減すべきではなく、その他の...

シリーズ:m3.com×『週刊ダイヤモンド』共同企画「医師&一般人 緊急アンケート」

被災地へ「細く長い」支援、全国の小児科医【被災3県】2016/3/23

被災地の小児医療を支援する取り組みが、震災から5年が経っても続いている。日本小児科学会、日本小児救急...

シリーズ:東日本大震災から5年

「診療所医師の経歴・実績をオープンに」◆Vol.62016/3/23

◆かかりつけ医:持つべきか否か?意見分かれる【賛成】・信頼できる、かかりつけ医が少ないため、多くの人...

シリーズ:m3.com×『週刊ダイヤモンド』共同企画「医師&一般人 緊急アンケート」

「ゴールド健康保険証」の提案も◆Vol.52016/3/22

◆予防への取り組み:各年代ともに推進支持【40代】・生活習慣病など自分の責任で回避できる疾患について...

シリーズ:m3.com×『週刊ダイヤモンド』共同企画「医師&一般人 緊急アンケート」

医師1600人の「後輩に薦めたい診療科」2016/3/21

2月から3月にかけて連載した若手・中堅座談会「2035年の医療を語る」。座談会実施に先駆け、2015...

シリーズ:m3.com意識調査

医師は「外来の定額負担」、患者は「高所得者の負担増」◆Vol.42016/3/20

※設問の詳細は文末に掲載。高齢社会を迎え医療費が増大する中、限られた医療費を適切に使うためには、どん...

シリーズ:m3.com×『週刊ダイヤモンド』共同企画「医師&一般人 緊急アンケート」

後発薬、医師と患者ともに「増える」◆Vol.32016/3/19

2016年度診療報酬改定の特徴の一つは、「2017年央に数量シェア70%」という政府目標を受け、後発...

シリーズ:m3.com×『週刊ダイヤモンド』共同企画「医師&一般人 緊急アンケート」

「地元医師」、大病院の医師より信頼◆Vol.22016/3/15

2016年度診療報酬改定の特徴の一つが、「かかりつけ医機能」の評価。2014年度改定で新設された「地...

シリーズ:m3.com×『週刊ダイヤモンド』共同企画「医師&一般人 緊急アンケート」

大病院の受診規制、患者も64.8%が支持◆Vol.12016/3/14

団塊の世代が後期高齢者となる2025年に向けて、地域包括ケアシステムの構築が喫緊の課題だ。人口の高齢...

シリーズ:m3.com×『週刊ダイヤモンド』共同企画「医師&一般人 緊急アンケート」

宮城県被災地の医療、「新たなステージ」【宮城編◆Vol.7】2016/3/6

「東日本大震災から5年(被災地の今)」の【宮城編】では、主に医師の視点から、病院再建の現状をリポート...

シリーズ:東日本大震災から5年

「死ぬことがファンタジー」、死生観の教育必要◆Vol.82016/3/6

杉原亨氏は「死の教育」が必要と指摘。渋谷一つ聞きたいことがあります。グローバルな視点です。戦後の日本...

シリーズ:若手・中堅座談会:「2035年の医療を語る」

東北大医師2人が語る「TCF」参加のわけ【宮城編◆Vol.6】2016/3/5

東北大学の東北メディカル・メガバンク機構が、被災地の医療支援で取り組む「循環型医師支援システム」(『...

シリーズ:東日本大震災から5年

東北大「循環型医師支援システム」、延べ78人参加【宮城編◆Vol.5】2016/3/5

東北大学の東北メディカル・メガバンク機構の「循環型医師支援システム」。2012年度から2015年度の...

シリーズ:東日本大震災から5年

全壊した石巻市立病院、9月に新病院【宮城編◆Vol.4】2016/3/3

今年9月、震災で甚大な被害を受け、診療不能に陥った石巻市立病院は、再スタートを切る。津波の危険を避け...

シリーズ:東日本大震災から5年

女川町立病院、地域医療振興協会が再生【宮城編◆Vo.3】2016/3/2

女川町立病院(宮城県女川町)が東日本大震災で被災したのは、2011年4月から地域医療振興協会に運営を...

シリーズ:東日本大震災から5年

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