m3.com トップ>医療維新>インタビュー>医論争論 2014

インタビュー 医論争論 2014
企業の資金提供、もっと多くすべき-曽根三郎・日本医学会利益相反委員会委員長に聞く◆Vol.32014/2/20

――医師主導の臨床研究はなぜ必要なのでしょうか。産学連携の臨床研究は「癒着」のようなマイナスイメージ...

医論争論 2014

起こるべくして起こった降圧剤論文問題-曽根三郎・日本医学会利益相反委員会委員長に聞く◆Vol.22014/2/18

――問題の発生以降、厚労省の検討委の中間報告、日本医学会や全国医学部長病院長会議などが、ルール作りを...

医論争論 2014

降圧剤論文の「犯人探し」では解決せず-曽根三郎・日本医学会利益相反委員会委員長に聞く◆Vol.12014/2/13

2013年、降圧剤「ディオバン」を巡る医師主導臨床研究について、京都府立医科大学の論文についてデータ...

医論争論 2014

奈良県立医大に「医師ハローワーク」- 荒井正吾・奈良県知事に聞く◆Vol.32014/2/4

――医師確保対策についてお聞きします。奈良県立医大に、「医師派遣センター」を設置するとお聞きしました...

医論争論 2014

地域の努力の差が医療提供体制の差に - 荒井正吾・奈良県知事に聞く◆Vol.22014/1/28

――医療部会では、「医療資源の適正配置に対する都道府県知事の動機と道具を明確にしてほしい」と主張され...

医論争論 2014

「医療界は自由放任主義でいい」は誤り - 荒井正吾・奈良県知事に聞く◆Vol.12014/1/21

「医療提供体制は、民間に任せたままで、放っておいたのでは、うまくいかない。一定の公的な関与が必要」。...

医論争論 2014

医学部新設、ほぼ100%実現する - 村井嘉浩宮城県知事に聞く◆Vol.3 2014/1/10

――県としては、2014年4月くらいをメドに、「県が考える理想の医学部」を作る大学の候補を絞り込む予...

医論争論 2014

次の改革対象は支払基金の可能性-八代尚宏・国際基督教大学教養学部客員教授に聞く◆Vol.32014/1/8

――2013年の医療は、「成長産業化」の側面に、目が向いていたと思います。混合診療(保険外併用療養の...

医論争論 2014

複数の候補による競争を期待 - 村井嘉浩宮城県知事に聞く◆Vol.22014/1/2

――改めて被災地の医療の現状をお聞きします。震災から3年弱が経過しても、復旧復興は途上という認識でし...

医論争論 2014

「医師になりたいわけではない」-草間朋子・日本NP協議会会長に聞く◆Vol.22013/12/27

――41の特定行為にとどまった点においては、かなり不本意ということですか。最初は203項目から検討が...

医論争論 2014

「総合診療医」を医師会に任せて良いのか-八代尚宏・国際基督教大学教養学部客員教授に聞く◆Vol.22013/12/25

――社会保障制度改革国民会議では「かかりつけ医」「地域完結型医療」などが盛り込まれ、プログラム法案も...

医論争論 2014

医学部新設、安倍総理の理解で実現 - 村井嘉浩宮城県知事に聞く◆Vol.12013/12/20

「私の考えに近い医学部を作るところを、私が応援するということ」。こう話すのは、村井嘉浩宮城県知事。下...

医論争論 2014

国家戦略特区の「保険外併用療養の拡充」は進歩-八代尚宏・国際基督教大学教養学部客員教授に聞く◆Vol.12013/12/18

2012年末の安倍晋三政権の誕生から、ほぼ1年が経過した。安倍首相は経済対策に力を入れ、「医療の成長...

医論争論 2014

NPへの道、まだあり得る-草間朋子・日本NP協議会会長に聞く◆Vol.12013/12/16

2014年の通常国会に保健師助産師看護師法改正法案が提出され、「特定行為に係る看護師の研修制度」が創...

医論争論 2014

全14件中 1-14件