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スペシャル企画 平成の医療史30年
NEW「東京DMAT」創設、石原元都知事が突破口【平成の医療史30年◆災害医療編】2019/2/22

災害時にいち早く被災地に入る医療チームとして定着しているDMATだが、その創設には曲折があった。災害...

平成の医療史30年

DMAT、大規模災害ごと進化の歴史【平成の医療史30年◆災害医療編】2019/2/17

1995年(平成7年)阪神・淡路大震災と2011年(平成23年)東日本大震災を筆頭に、平成の30年間...

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「医療者のみで医療が完結」は終焉【平成の医療史30年◆特別編】2019/2/16

【東大平成元年卒・6人の同窓会出席者(五十音順)】迫井正深先生(厚生労働省大臣官房審議官)野村幸世先...

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麻疹排除計画「風疹を同時に入れたのは大正解」【平成の医療史30年◆予防接種行政編】2019/2/15

小児科医の仲間たちと一緒に作った、風疹・麻疹予防接種の開発Tシャツを持つ岡部氏。――麻疹(はしか)排...

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医局の役割、30年でどう変化?【平成の医療史30年◆特別編】2019/2/13

【東大平成元年卒・6人の同窓会出席者(五十音順)】迫井正深先生(厚生労働省大臣官房審議官)野村幸世先...

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2000年改正でインフルエンザを追加したわけ【平成の医療史30年◆予防接種行政編】2019/2/11

――1994年の予防接種法改正ではインフルエンザの予防接種も定期接種から外れました。法改正前から、イ...

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今どきの学生、先輩世代にどう映る?【平成の医療史30年◆特別編】2019/2/9

【東大平成元年卒・6人の同窓会出席者(五十音順)】迫井正深先生(厚生労働省大臣官房審議官)野村幸世先...

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1990年代は予防接種「暗黒の時代」【平成の医療史30年◆予防接種行政編】2019/2/7

予防接種行政はワクチン開発・供給、制度の整備、国民への情報提供が重要な柱となる。1990年代からこれ...

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東大平成元年卒、30年後の「今」【平成の医療史30年◆特別編】2019/2/4

平成元年(1989年)卒の医師にとって、平成30年の医療史はまさに自身のキャリアと重なる。この30年...

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「ワクチン暗黒の時代」から「ワクチン・ギャップ」の解消へ【平成の医療史30年◆予防接種行政編】2019/1/23

1994年(平成6年)の予防接種法改正により、予防接種行政はそれまでの社会防衛から個人防衛を考慮する...

平成の医療史30年

「最大の危機」は2025年から10年間【平成の医療史30年◆厚労行政編】2019/1/19

――データヘルス改革が進めば、研究開発だけでなく、日常診療の適正化、診療報酬をはじめ政策決定の際のエ...

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中医協、「非公開」で改定率決定の時代も【平成の医療史30年◆厚労行政編】2019/1/16

――鈴木技監は1984年の入省です。平成時代の医療行政を担当してきたわけですが、平成の30年間も含め...

平成の医療史30年

医療の「機能分化」「標準化」進んだ30年【平成の医療史30年◆厚労行政編】2019/1/12

医療は規制が強い分野。その舵取りをするのは、言うまでもなく厚生労働省だ。医療、それを支える医療行政が...

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医療の“司令塔”、霞が関は改革の連続【平成の医療史30年◆厚労行政編】2019/1/8

医療法改正8回、診療報酬改定17回、うち消費税増税に伴う改定2回――。厚労行政の30年間は、制度改正...

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