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「かかりつけ薬剤師」の検索結果

  • 薬局の「対人業務」評価、医師と薬剤師で意見相違

    カテゴリー:医療維新 12月4日

     中医協総会(会長:田辺国昭・東京大学大学院法学政治学研究科教授)は12月4日、「調剤報酬(その3)」として、調剤基本料と、かかりつけ薬剤師・薬局の評価を含む「対人業務」について議論した。  特定の医療機関から処方箋を多く受ける大型
  • 「都市部での遠隔服薬指導」、国家戦略特区で解禁

    カテゴリー:医療維新 10月2日

    け薬剤師・薬局が在宅訪問を行えない場合等も可能となった。対象は、遠隔診療等を実施した患者で、かかりつけ薬剤師・薬局が行うことが求められる。国家戦略特区内であれば地域は問わない。遠隔服薬指導は従来、兵庫
  • 病院薬剤師の評価、調剤薬局との格差に異論続出

    カテゴリー:医療維新 9月20日

    院関係者が調剤報酬が高すぎるとの見方を示しただけでなく、患者側の立場を代弁する委員も同調。「かかりつけ薬剤師」の仕組みが患者から不評を博しているなどの状況を述べる場面もあった(資料は、厚労省のホームページ)。
  • 入院時のポリファーマシー対策で“プロセス”評価へ

    カテゴリー:医療維新 9月19日

    定の注意が必要、▽重複投薬の防止等に関連する診療報酬上の評価としては、地域包括診療料・加算、かかりつけ薬剤師・薬局の評価等がある、▽診療所で実施している業務のうち負担の大きな項目として、「在宅患者に対
  • 花粉症治療薬の見直し、開業医の5割超が「必要なし」

    カテゴリー:医療維新 9月16日

    診を受け続けていることが、保険適応になる最低条件とする。【薬剤師】 ・かかりつけ薬剤師加算の見直し。加算ではなく、かかりつけ薬剤師がないと減算とすれば、患者がかかりつけ薬剤師を持つようになる。【薬剤師】
  • 花粉症のOTC類似薬、保険適用除外や自己負担率の引き上げを

    カテゴリー:医療維新 8月23日

     リフィル処方箋については、病状が安定し、繰り返し同じ処方を医師から受けることが見込まれる患者」を対象に、かかりつけ薬剤師に限定して診療報酬に導入する必要性を訴えた。90日に1回受診のリフィル処方を導入した場合の医
  • 医師の働き方、「2024年度」見据え、労務管理状況などを調査

    カテゴリー:医療維新 6月26日

    能の評価や歯科疾患管理料の評価の見直しの影響及び歯科疾患の継続的管理等の実施状況調査、(4)かかりつけ薬剤師・薬局の評価を含む調剤報酬改定の影響及び実施状況調査、(5)後発医薬品の使用促進策の影響及び
  • オンライン診療、「治療と仕事の両立」踏まえ緩和すべきか?

    カテゴリー:医療維新 6月12日

    について、次のようにコメントした。「基本的には対面の指導を補完するもの。またかかりつけ薬局、かかりつけ薬剤師がやるものであり、やみくもにどの薬局、どんな薬剤師でもやるものではない。薬機法改正されたら、
  • かかりつけ医、診療側は「充実」を、支払側は「患者誘導策」を

    カテゴリー:医療維新 5月16日

    維持・増進を図る観点から、これまでの診療報酬改定における対応を踏まえ、どのように考えるか。 かかりつけ薬剤師・薬局の推進について、現在の普及状況や複数の薬局を利用する患者が一定数いることなどを踏まえ、どのように考えるか。
  • 「薬機法等改正」と「医薬分業」の2本立てで取りまとめ

    カテゴリー:医療維新 2018年12月14日

    処方箋の不適切な取扱い等)も散見されている」などと厳しい言葉が並ぶ。  今後の在り方として、かかりつけ薬剤師・薬局の機能を果たすほか、専門性が高い薬学的管理への取り組みを求める一方、医療機関の院内薬剤
  • 「いつでもどこでもケア」、オンライン医療を推進

    カテゴリー:医療維新 2018年11月27日

    る遠隔服薬指導について、バーチャル特区制度を活用し、さらに多くの実証データを集めるとともに、かかりつけ薬剤師等患者目線の観点から、都市部における一部オンライン服薬指導の試行的実施を実現するための検討を進める」とした。
  • 「継続的な服薬状況の把握・指導と記録」、法改正で義務化へ

    カテゴリー:医療維新 2018年11月23日

    労省は、来年の通常国会への薬機法と薬剤師法の改正法案提出を目指す。  「オンライン服薬指導、かかりつけ薬剤師に限定を」  オンライン服薬指導については現在、国家戦略特区に指定された、愛知県、兵庫県養父
  • 「薬局の機能」、法的な位置付けは可能か、医薬品医療機器制度部会

    カテゴリー:医療維新 2018年9月28日

    3つの柱を議論するが、特に多くの委員から要望が出たのが「テーマ3」で、医薬分業の充実に向け、かかりつけ薬剤師・薬局が果たすべき役割、機能についての議論を求める声が相次いだ。  本検討部会は、2013年
  • 「健康相談機能」、医師と薬剤師の溝大きく◆Vol.6

    カテゴリー:医療維新 2018年9月9日

    ※日本薬剤師会ホームページより 健康サポート薬局とは、厚生労働大臣が定める一定基準を満たしている薬局として、かかりつけ薬剤師・薬局の機能に加えて、市販薬や健康食品に関することはもちろん、介護や食事・栄養摂取に関するこ
  • 遠隔服薬指導でも「薬剤服用歴管理指導料」、特区に限り算定可能に

    カテゴリー:医療維新 2018年7月18日

    (1)の条件が加わった。つまり、遠隔での服薬指導は2回行うことが求められる。「かかりつけ薬剤師指導料」や「かかりつけ薬剤師包括管理料」は算定できない。厚労省は近く疑義解釈を出す予定。 日医常任理事に新たに就任した城守国斗氏
  • 「医薬分業自体を見直す時期」、中川日医副会長

    カテゴリー:医療維新 2018年7月5日

    事の花井十伍氏も、「極論すれば、薬剤師が医療にとって必要かどうかが議論になっている」と指摘。かかりつけ薬剤師としての役割発揮に向けて、「対物業務から対人業務へ」と長年提起されていることについて、「お題
  • 働き方改革など、診療報酬改定の結果検証を調査

    カテゴリー:医療維新 2018年5月23日

    ・かかりつけ歯科医機能の評価や歯科疾患管理料の評価の見直しの影響及び歯科疾患 の継続的管理等の実施状況調査 ・かかりつけ薬剤師・薬局の評価を含む調剤報酬改定の影響及び実施状況調査 ・後発医薬品の使用促進策の影響及び実施状況調査
  • 日医横倉会長「患者に負担押しつけ、財務省は無責任」

    カテゴリー:医療維新 2018年5月2日

    までも繰り返し反対してきた。わが国の特徴であるフリーアクセスは守らなければいけない」と強調。かかりつけ薬剤師、薬局以外への定額負担は、3月25日の日医代議員会での答弁と同様の見解を述べた(『「保険調剤
  • 医薬分業、“失われた40年”取り戻す第一歩 - 幸野庄司・健保連理事に聞く◆Vol.3

    カテゴリー:医療維新 2018年4月6日

    が「必要ない」と言うのは異例。これは医師と薬局薬剤師の力関係が端的に表れた例です(『医師からかかりつけ薬剤師への「検査値の提供」、日医委員はNG』を参照)。「薬剤師は医師の言うままに処方していればいい
  • 腎代替療法、報酬体系を総点検 - 迫井正深・厚労省保険局医療課長に聞く◆Vol.6

    カテゴリー:医療維新 2018年3月22日

    できるのではないかと考えています。 ――「適正化」の一環で、調剤については、医科と同じようにかかりつけ薬剤師を評価する一方、「大型門前薬局」「敷地内薬局」については厳しい評価となりました。最近の改定で
  • 調剤報酬、「医科薬剤師業務への充当を」-日医中川副会長、松本純一常任理事に聞く◆Vol.3

    カテゴリー:医療維新 2018年3月7日

    ◆日医中川副会長、松本純一常任理事に聞く(文中、敬称略。Vol.1、Vol.2はこちら) ――今改定は、かかりつけ薬剤師・薬局の地域医療等への貢献を評価する「地域支援体制加算」が新設される一方、基準調剤加算が廃止
  • 「地域支援体制加算」は35点、8項目の「実績要件」

    カテゴリー:医療維新 2018年2月10日

    たり年間400回の夜間・休日等の対応など、計8項目の「実績要件」が加わる(調剤基本料1には、かかりつけ薬剤師等の届出を行っているなど、3基準を満たせば、「実績要件」は適用せず)。2016年度改定に続く
  • 「敷地内薬局」の調剤基本料は10点、厳しい評価

    カテゴリー:医療維新 2018年2月8日

    本料は41点の4分の1という低い点数に抑えた(『大型チェーン、門前・門内薬局に再びメス』、『かかりつけ薬剤師「患者の同意取得、薬局在籍要件」を強化』などを参照)。  2016年改定に続き、大型の門前薬
  • 横倉日医会長、2018年度改定「60点より少し上に」

    カテゴリー:医療維新 2018年2月7日

    られた」と振り返りつつ、「対物業務」から「対人業務」への構造的な変換、薬剤服用歴管理指導料やかかりつけ薬剤師指導料の評価、地域医療に貢献する薬局の評価、ポリファーマーシーへの取り組みの評価などを挙げ、
  • 2018年度診療報酬改定、加藤厚労相に答申

    カテゴリー:医療維新 2018年2月7日

    重視したかかりつけ薬剤師・薬局の評価などを今回の見直しのポイントとして挙げた。  さらに幸野氏は、今後の検討課題として、オンライン診療を活用した質の高い外来医療在り方、看取り、かかりつけ薬剤師・薬局の
  • パブコメは597件、2018年度診療報酬改定

    カテゴリー:医療維新 2018年1月31日

    質に配慮した歯科医療の推進」に関する意見で191件。次いで「かかりつけ医、かかりつけ歯科医、かかりつけ薬剤師・薬局の機能の評価」が153件、「質の高い在宅医療・訪問介護の確保」が134件、「医薬品、医
  • かかりつけ薬剤師「患者の同意取得、薬局在籍要件」を強化

    カテゴリー:医療維新 2018年1月24日

    された、かかりつけ薬剤師指導料・かかりつけ薬剤師包括指導料等の一定の実績がある場合に減額免除となる特例がある。2018年度改定でこの特例を廃止する。  かかりつけ薬剤師指導料、かかりつけ薬剤師包括管理
  • 初再診料の「未妥結減算」、対象を拡大

    カテゴリー:医療維新 2018年1月10日

    減算だが、改定後は50%と厳しい基準を適用。調剤基本料は、処方せん受付回数や処方せん集中率、かかりつけ薬剤師・薬局の有無による減算規定が既にあり、2018年度改定で同一敷地内の保険薬局の評価も見直すこ
  • 調剤技術料「全て院内」で1兆7000億円減、日医総研レポート

    カテゴリー:医療維新 2018年1月2日

    4%に減少したが、2017年度は90.8%に回復している。「薬剤師1人当たりで、かかりつけ薬剤師指導料およびかかりつけ薬剤師包括管理料の合計算定回数が月10 回以上」であれば調剤基本料1を算定できる特例を利用しているとみられる。
  • 開業医「もっと高い改定率を期待」が66%

    カテゴリー:医療維新 2017年12月22日

    だけ利幅が少ないのか、もっと周知すべき。高い薬を売っても、高い値段で買うので、意味がない。 かかりつけ薬剤師の点数を上げてほしいが、上がりすぎると患者負担が増えるので難しいところです。薬局は現状維持で
  • 日薬、医科と調剤の改定率配分維持に感謝

    カテゴリー:医療維新 2017年12月19日

    ョン」の着実な実現に向けてさらに積極的に取り組んでいくほか、すべての保険薬剤師・保険薬局が「かかりつけ薬剤師・薬局」として地域住民への健康サポート機能を発揮し、国民の健康な生活を確保するという薬剤師の
  • 医師からかかりつけ薬剤師への「検査値の提供」、日医委員はNG

    カテゴリー:医療維新 2017年12月15日

    大学大学院法学政治学研究科教授)に対し、効果的な薬物療法や服薬指導の推進のため、医療機関からかかりつけ薬剤師への検査値や診療上の留意点などの情報提供の評価を提案したが、「薬剤師が検査値を基に何を判断す
  • 「調剤料、早急かつ大胆な見直しを」、今村日医副会長

    カテゴリー:医療維新 2017年12月9日

     第一に求めたのは、地域に根付いた、かかりつけ薬剤師の評価。調剤報酬では、大手チェーン薬局への締め付けのため、処方せん枚数と集中度に応じて調剤基本料が下がる仕組みになっているが、かかりつけ薬剤師が一定の業務を果たして
  • 大型チェーン、門前・門内薬局に再びメス

    カテゴリー:医療維新 2017年12月9日

    、2018年度診療報酬改定は、「対物(薬)」から「対人(患者)」の業務への転換が基本方針で、かかりつけ薬剤師は評価するものの、総じて保険薬局について厳しい内容になる見通しだ(資料は、(厚労省のホームページ)。
  • 中川日医副会長「調剤財源で院内処方評価を」医療部会

    カテゴリー:医療維新 2017年12月6日

    く来てくれない。門前、敷地内薬局と院内が同じことをしていて、なぜ差があるのかが理解できない。かかりつけ薬剤師の役割は誰もが認めるところ。(多重投与のチェックなども)院内の薬剤師もきっちりできる」と訴えた。
  • 2018年度診療報酬改定の基本方針(骨子案)、ほぼ了承

    カテゴリー:医療維新 2017年11月24日

    多職種連携、適切な役割分担に基づく医療・介護サービスの提供、かかりつけ医・かかりつけ歯科医、かかりつけ薬剤師・薬局の評価などを盛り込んだ。  社会的に重要課題となっている「働き方改革」も今改定の重要な
  • 「院外処方、なぜ院内の3倍の技術料か」、疑問の声

    カテゴリー:医療維新 2017年11月17日

    「薬局の実態として、厚労省の目指すかかりつけ薬剤師・薬局は現時点では少数派で、今の調剤報酬体系のままで目指すことには疑問の余地がある。真に患者のためのかかりつけ薬剤師・薬局を進めるためにも、メリハリの
  • オンジ製剤の製品名、厚労省「メーカー戦略予測できず、反省材料」

    カテゴリー:医療維新 2017年11月15日

    、個人薬局とチェーン薬局はそれぞれ同じくらい」と回答した。  中川氏は、健康サポート薬局は、かかりつけ薬剤師・薬局の基本的な機能を有し、地域住民の身近な存在として、健康の維持・増進を積極的に支援する薬
  • 診療側、働き方改革で診療報酬上の対応求める

    カテゴリー:医療維新 2017年11月8日

    ◆医師以外の医療従事者の常勤要件の見直し かかりつけ薬剤師指導料の1週間当たりの勤務時間の要件について、子育て世代などの薬剤師が、育児・介護休業法に基づいて短時間勤務する場合に、他の薬剤師との連携も図りながらかかりつけ薬剤師として活躍できるよう、基準を見直してはどうか。
  • 睡眠薬・抗不安薬、薬剤数と処方期間の制限検討

    カテゴリー:医療維新 2017年10月18日

    推進体制」については、「不要」と指摘。その理由として、2016年度診療報酬改定で新設された「かかりつけ薬剤師」の本来業務である上、「重複投薬・相互作用等防止加算」など既存の点数で対応すべき問題であることを挙げた。
  • 多職種連携、「尊敬の気持ち」がベース、横倉日医会長

    カテゴリー:医療維新 2017年10月9日

    経済財政運営と改革の基本方針2017」(骨太の方針2017)において、口腔機能管理の重要性、かかりつけ薬剤師やセルフメディケーションの推進などに言及していることを紹介。高齢化の進展に伴い、歯科医師や薬
  • 2018年度改定、重点課題は「地域包括ケアシステムの構築」

    カテゴリー:医療維新 2017年10月4日

    ◆日本薬剤師会副会長の森昌平氏> 「病診薬」の連携は重要であり、そのためにはまず関係者間で情報共有することが重要。またかかりつけ薬剤師が、その機能を発揮して薬学的管理・指導を推進すれば、患者の自己負担の軽減、医療保険財政にも貢
  • 「医師の働き方改革」、2018年度改定の基本方針に

    カテゴリー:医療維新 2017年9月6日

    を増やすことを要望した。  日本薬剤師会副会長の森昌平氏は、地域包括ケアシステムが進む中で、かかりつけ薬剤師が複数の医療機関を受診している患者の服薬を一元管理する重要性を強調。医療安全と医療費適正化の
  • 医師偏在対策「キャリア形成プログラム」、医療計画に位置付け

    カテゴリー:医療維新 2017年6月30日

    了承した内容を盛り込む(『「地域枠、地元に限定」「医師データベースで異動を追跡」』を参照)。かかりつけ薬剤師の確保や看護師の特定研修の充実に向けた取り組みも医療計画に位置付ける。  第7次医療計画では
  • 2016年度改定検証、5つの調査票案を承認

    カテゴリー:医療維新 2017年6月29日

    剤報酬改定の影響及び実施状況調査 ・保険薬局調査:かかりつけ薬剤師指導料の届出を行っている保険薬局の中から無作為抽出した1000施設、かかりつけ薬剤師指導料の届出を行っていない保険薬局の中から無作為抽出した保険薬局1000施設。
  • 後発品シェア80%、「2020年9月」と明言、塩崎厚労相

    カテゴリー:医療維新 2017年5月24日

    の抜本的見直しを強力に推進」を掲げ、(1)薬価制度の抜本改革、(2)地域包括ケアの一翼を担うかかりつけ薬剤師・薬局の後押し――を提言。  薬価制度では、後発医薬品シェアを2020年9月までに80%にす
  • 最終的な責任、医師?それとも業務実施者?

    カテゴリー:医療維新 2017年4月24日

    開業医】 ・リフィル処方については、乱用を防ぐ仕組みが必要になるかと思います。現在進めているかかりつけ薬剤師にのみその権限を与え、もし不正と思われる事象が生じた場合、その薬剤師が罪に問われるというくら
  • 院外と院内処方、調剤報酬に6.6倍の開き

    カテゴリー:医療維新 2017年3月29日

     解熱鎮痛剤・抗生剤を7日分処方した場合、院内調剤では27点だが、いわゆる門前薬局の調剤では105~110点、かかりつけ薬剤師・薬局での調剤は178点で、約6.6倍の開きがある……。  2018年度の調剤報酬改定に向け
  • かかりつけ薬剤師、地域包括ケアでの活躍期待

    カテゴリー:医療維新 2017年1月19日

     厚生労働省医薬・生活衛生局長の武田俊彦氏は、1月19日の2016年度全国厚生労働関係部局長会議で、地域包括ケア推進に向け、かかりつけ薬剤師・薬局の役割の重要性を強調、「患者に適正な医薬品の提供や服薬指導を行うことで、地域医療の向上
  • 今年1年の自己採点「80点以上」が28%

    カテゴリー:医療維新 2016年12月25日

    をいただいた。直接の仕事ではないが、結果的に嬉しい出来事だった。【その他の医療従事者】  ・かかりつけ薬剤師の契約書を交わした患者様からほぼ24時間フリーに連絡をいただくが、その時できる限りの対応で後
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