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「カナグリフロジン」の検索結果

  • カナリア、2型DM治療で相加効果とは

    カテゴリー:臨床ニュース 9月7日

    一般名:テネリグリプチン臭化水素酸塩水和物)とSGLT2阻害剤「カナグル(R)錠」(一般名:カナグリフロジン水和物)の配合剤「カナリア(R)配合錠」が、2型糖尿病を効果・効能として製造販売承認を取得し
  • カナグリフロジン、下肢切断でリスク増

    カテゴリー:海外ジャーナル 7月24日

    、CANVAS-R試験)のデータを統合し、カナグリフロジンの効果を検証。主要評価項目(心血管死、心筋梗塞、脳卒中)の発生率は、プラセボに対するカナグリフロジンのハザード比が0.86(95%CI 0.75
  • 2型DM薬カナリアが承認

    カテゴリー:臨床ニュース 7月6日

    一般名:テネリグリプチン臭化水素酸塩水和物)とSGLT2阻害剤「カナグル(R)錠」(一般名:カナグリフロジン水和物)の配合剤である、2型糖尿病治療剤「カナリア(R)配合錠」について、田辺三菱製薬が2型
  • 2型DM薬候補の販売提携

    カテゴリー:臨床ニュース 3月31日

    」(一般名:テネリグリプチン臭化水素酸塩水和物)と、SGLT2阻害剤「カナグル錠」(一般名:カナグリフロジン水和物)の配合剤。テネリア錠、カナグル錠は、ともに医療現場ではすでに多くの患者に処方されてお
  • SGLT2i、心不全での入院・死亡率減少

    カテゴリー:臨床ニュース 3月24日

    LT-2阻害剤であるフォシーガ(一般名:ダパグリフロジン、米国での製品名:Farxiga)、カナグリフロジン、エンパグリフロジンによる治療を他の糖尿病治療薬による治療と比較。その結果、心不全による入院率を39%(p<0
  • カナグリフロジンが腎機能低下を抑制

    カテゴリー:海外ジャーナル 2016年9月13日

     カナグリフロジンの腎機能低下抑制効果を、メトホルミン服用中の2型糖尿病患者1450例のデータの二次分析で検証。年間の推定糸球体濾過量(eGFR)低下はグリメピリド群3.3mL/分/1.73m2に対し、カナグリフロジン100mg群0
  • テネリア、カナグルの配合錠を申請

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年8月29日

    一般名:テネリグリプチン臭化水素酸塩水和物)」とSGLT2阻害剤「カナグル(R)錠(一般名:カナグリフロジン水和物)」の配合剤について、2型糖尿病を適応症として厚生労働省に製造販売承認申請を行ったと発表した。
  • SGLT2iの足趾切断評価を3成分に拡大

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年7月12日

     欧州医薬品庁(EMA)は7月8日、糖尿病治療薬SGLT2阻害薬カナグリフロジンおよび同成分の配合薬で行われている足趾切断に関する安全性評価について、他の同クラス薬2成分(ダパグリフロジン、エンパグリ
  • SGLT2i2成分、急性腎障害の警告強化

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年6月16日

     米食品医薬品局(FDA)は6月14日、2型糖尿病に対するSGLT2阻害薬「カナグリフロジン」(米国での商品名:Invokana、 Invokamet)と「ダパグリフロジン」(Farxiga、 Xigduo
  • カナグリフロジンで下肢切断増か

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年5月23日

     米食品医薬品局(FDA)は5月18日、SGLT2阻害薬カナグリフロジン(米国での販売名Invokana、Invokamet)による下肢切断リスク上昇に関する安全性情報を発出した。現在進行中の同薬を用
  • SGLT2阻害薬に再び添付改訂指示

    カテゴリー:臨床ニュース 2015年9月16日

    、デベルザ錠20mg)、「ルセオグリフロジン水和物」(同:ルセフィ錠2.5mg、5mg)、「カナグリフロジン水和物」(同:カナグル錠100mg)、「エンパグリフロジン(同:ジャディアンス錠10mg、25mg)の6成分。
  • SGLT2に重大な副作用で改訂指示

    カテゴリー:臨床ニュース 2015年1月13日

    説明している。  また、脱水に関する国内症例の集積がないルセオグリフロジン(同ルセフィ錠)とカナグリフロジン(同カナグル錠)、国内未発売のエンパグリフロジン(同ジャディアンス錠)も、「同様の事象が発現