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「医療制度改革」の検索結果

  • “強い”大臣、官僚組織も改革 - 舛添要一・元厚労大臣に聞く◆Vol.2

    カテゴリー:医療維新 12月6日

    引かれますが、あれは私の時代に用意したもの。厚労省のロゴマークも、公募して作りました。  また医療制度改革をはじめ、大事な情報ほど、いかに正確に伝えるかが大事。国民は誰が発言するかを見ており、ポジショ
  • 私の医歴書シリーズ一挙紹介!

    カテゴリー:医療維新 8月22日

    ― 医療界の歴史を語る上で、欠かせない人物がいる。その足跡をたどることは、医学が日進月歩し、医療制度改革が相次ぐ時代にあって、必ずや示唆に富む。―  m3.comの大人気シリーズ「私の医歴書」では、医
  • 2016年の10大ニュース、1位はノーベル賞受賞◆Vol.1

    カテゴリー:医療維新 2016年12月29日

    2016年を振り返れば、大隅良典氏(東京工業大学栄誉教授)のノーベル医学生理学賞受賞という喜ばしいニュースがある一方で、医療機関や福祉施設を舞台にした大量殺人事件、連続不審死といった思いもよらない事件...
  • 70歳以上の負担増、2017年から実施を、医療保険部会

    カテゴリー:医療維新 2016年12月9日

    学教授)は12月8日、「経済・財政再生計画 改革工程表」(2015年12月)などで打ち出された医療制度改革に関する議論の成果をまとめた「議論の整理(案)」を大筋で了承した(資料は、厚労省のホームページ
  • 70歳以上の負担増、「低所得者への配慮」が焦点

    カテゴリー:医療維新 2016年12月1日

    教授)は11月30日、「経済・財政再生計画 改革工程表」(2015年12月)などで打ち出された医療制度改革の計7項目について議論、「70歳以上の高齢世代の高額療養費制度」、「後期高齢者の保険料軽減税率
  • 「かかりつけ医以外」で定額負担徴収、見送りへ

    カテゴリー:医療維新 2016年11月18日

    は11月18日の会議で、「かかりつけ医」以外を受診した場合に、定率負担に加え、定額負担を求める医療制度改革案を改めて議論、今年末に取りまとめる予定の制度改革案には盛り込まない方針で了承した(資料は、厚生労働省のホームページ)。
  • 「かかりつけ医」以外で「定額負担」、反対多数

    カテゴリー:医療維新 2016年10月26日

    は10月26日の会議で、「かかりつけ医」以外を受診した場合に、定率負担に加え、定額負担を求める医療制度改革案を議論、遠藤座長が「微妙な違いはあったが、積極的な賛同を示した人はいなかった」と総括したよう
  • 「公平はナンセンス」?診療科偏在◆Vol.10

    カテゴリー:医療維新 2016年8月23日

    グで拍車がかかったとされるが、地方の過疎化や高齢化といった日本社会の根本的な問題とも不可分で、医療制度改革だけでの対応は困難だろう。  医師509人(勤務医253人、開業医256人)に、診療科と地域の
  • 高齢者の保険診療に制限、過半数の医師が支持◆Vo.1

    カテゴリー:医療維新 2016年7月18日

     人口の高齢化と医療技術の進展への対応が求められ、医療制度改革が進む日本。医療の質向上だけでなく、医療費抑制の観点から、フリーアクセスの制限、終末期医療の在り方、さらには先進医療をどこまで保険でカバー
  • 「医療費抑制ありき、地域差の画一的縮小認めず」

    カテゴリー:医療維新 2016年6月28日

    りつけ医を中心とした切れ目のない医療・介護の提供が不可欠」と指摘。その実現に向け、必要な財源と医療制度改革案の提言に取り組んでいくとした。高額な薬剤の薬価算定ルールについては、本臨時代議員会の別の答弁
  • 医師偏在解消、「規制」でなく医師会主導で

    カテゴリー:医療維新 2016年6月28日

     日本医師会会長の横倉義武氏は、6月26日の第138回日医臨時代議員会で、医療制度改革の議論で、「医師の偏在解消のために「規制的」な施策が検討されていることについて、「都道府県知事の強権発動ではなく、
  • 2016参院選、主要政党の医療政策

    カテゴリー:医療維新 2016年6月24日

    ・介護、認知症対策。 ・創薬でガン等撲滅。 ・ 医療大麻の研究推進の早期実行。 ・安心と希望の医療ビジョン。   医療制度改革(医師・看護師不足の解消、救急医療体制の整備、周産期医療体制の充実、コメディカルの拡充など)をさらに進めていく。
  • 「医師不足地域の勤務が院長の要件」、日医

    カテゴリー:医療維新 2016年5月27日

     この日の会見は、経済財政諮問会議が18日にまとめた「経済財政運営と改革の基本方針2016(仮称)」など、政府が進める医療制度改革についての見解を説明するのが目的。「基本方針2016(仮称)」では、医師の地域や診療科による偏
  • 「2016ノーベル医学学賞、日本人受賞出る」、過半数が予想

    カテゴリー:医療維新 2016年1月27日

    額をお願いしたいところですが、もっと根本からの改革が必要です。医療費ベースでの削減目標でなく、医療制度改革を皆で真剣に議論すべき時期に来ているのではないでしょうか。 【薬剤師】 ・診療報酬や薬価改定など暗い未来を感じさせます。
  • ドイツの薬局・薬剤師レポート

    カテゴリー:医療維新 2015年12月28日

     ドイツでは2004年、増大する医療費を抑えるため大規模な医療制度改革が実施されました。これが薬局・薬剤師にとっての転機となりました。医療保険で償還される医薬品数の減少、保険請求薬価の見直し、OTC価格の自由化、支店の解禁(3店まで)
  • 「診療報酬の増額、とんでもない議論」財政審

    カテゴリー:医療維新 2015年10月31日

    」などがあったと紹介。一方で「診療報酬引き下げは『モグラ叩き』のようなもので限界がある。本来の医療制度改革のためには、かかりつけ医制度や電子カルテの普及などを進められるべき」との慎重論もあったという。
  • 「医療は贅沢品か」「窓口負担5割に」◆Vol.18

    カテゴリー:医療維新 2015年8月30日

     Q15では、医療制度改革について、自由意見を寄せてもらった。主なものを紹介する。 【医療と経済】 ・国民の所得格差があるのに、医療の平等を求めるのはおかしい。尊厳死の選択が可能ならば、医療費を払えな
  • 優等生の兄、その弟として誕生◆Vol.1

    カテゴリー:医療維新 2015年8月1日

     医療界の歴史を語る上で、欠かせない人物がいる。その足跡をたどることは、医学が日進月歩し、医療制度改革が相次ぐ時代にあって、必ずや示唆に富む。  新企画「私の医歴書」の第一弾としてご登場いただくのは、
  • 小泉改革の印象根強く、医療制度改革◆Vol.1

    カテゴリー:医療維新 2015年7月10日

    勤務医304人、開業医200 人)。その結果を随時紹介する。 Q.1 医療制度改革関連のニュースへの興味  Q1では、医療制度改革関連のニュースへの興味を聞いた。最多だったのは、勤務医・開業医ともに、
  • 平均在院日数の短縮、これ以上は容認できず

    カテゴリー:医療維新 2015年6月29日

    た。  これに対し、中川副会長は、まず平均在院日数をめぐるこれまでの経過を説明。2006年度の医療制度改革の下、2008年度からの第1期医療費適正化計画において、医療費抑制を目的として、全国平均32.
  • NHKクロ現「増える“原因不明死”」を見て

    カテゴリー:医療維新 2015年6月13日

    ですよ。  そんなところ混合診療等が一部解禁されそうな法案が通りましたが(皆保険制度の大転換、医療制度改革法の成立に断固抗議する)、今回の問題についてはスルーです。やっぱ自民党は医療を良くしようと考え
  • 患者申出療養、実質は混合診療の自由化

    カテゴリー:医療維新 2015年5月31日

     医療制度改革関連法案が5月27日、参院本会議で可決され、成立した。39本もの法律を一括法案とする「異常」や、審議時間が実質、衆院19時間、参院18時間の「拙速」は、重要法案では過去に類例がなく、民主
  • 塩崎大臣、薬局減少容認の考え、経済財政諮問会議

    カテゴリー:医療維新 2015年5月27日

     政府の経済財政諮問会議が5月26日に開かれた(資料は、内閣府のホームページに掲載)。この日は、民間議員が前回提示した医療制度改革について、厚生労働大臣の塩崎恭久氏が、対応を説明した(『「適正化進まない地域、報酬下げ」案も、経済財政諮問会議』を参照)。
  • 地域医療構想と診療報酬のリンクを懸念、堺日病会長

    カテゴリー:医療維新 2015年3月31日

    見した。社員総会では、厚生労働省医政局長の二川一男氏らが講演したことを受けて、会見では堺氏が、医療制度改革について考え方を示した。地域医療構想における病床機能区分の視点について、「診療報酬そのもの」と
  • 「上から目線」でなく「納得」が改革の要 - 渋谷健司・東大国際保健政策学教授に聞く◆Vol.2

    カテゴリー:医療維新 2015年3月12日

    だきたい。 懇談会の取りまとめについて、「国民にとって分かりやすいものにしたい」と語り、今後の医療制度改革の礎になることを期待する渋谷健司氏。 ――今後、どんなプロセスで議論を進めるのでしょうか。  
  • 「医療費は財政改革の本丸」、経済財政諮問会議委員

    カテゴリー:医療維新 2015年3月6日

     伊藤氏は、制度改革において、長期目標だけでなく2、3年で達成できる短期目標を持つ重要性にも言及。医療制度改革の中では検討されるべき事項の具体例として、「薬価制度」「後発医薬品」「診療報酬」などを挙げた。
  • 「誰が手を挙げるのか」、非営利新型法人に批判

    カテゴリー:医療維新 2015年2月18日

    労省医政局総務課長の土生栄二氏は、「特段、修正すべき事項はない」との認識を示した。 さまざまな医療制度改革について報告、議論した会保障審議会医療部会。  非営利新型法人については、厚労省の「医療法人の
  • 医療は“自治体消滅”を救うか

    カテゴリー:医療維新 2014年9月26日

    析によって都道府県ごとに医療費抑制目標値を設定する方針を打ち出している。  これまでの厚労省の医療制度改革の説明は、どちらかといえば、膨張する医療費の抑制を強調してきた。しかし、最近の厚労省幹部の説明
  • 改正精神保健福祉法に学会不満

    カテゴリー:臨床ニュース 2014年8月5日

    では「医療法施行規則のいわゆる精神科特例の撤廃につながり、精神科医療が一般医療と対等に扱われる医療制度改革につながるよう強く求める」と期待感を示すものの、指針の意義と効果については3年後の法改正を視野に検討を重ねると結んでいる。
  • 2014年度診療報酬改定を探る◆Vol.2

    カテゴリー:医療維新 2014年4月1日

     6.診療所における地域包括診療料の算定は救世主となるか (1)適正化の背景  今から9年前になるが、2005年の医療制度改革大綱においては平均在院日数の短縮の方針が強く打ち出され、急性期医療の実態に即した看護配置を適切
  • 2014年、会員の注目トピックスは?◆Vol.5

    カテゴリー:医療維新 2013年12月24日

    0に入らず、それぞれの立場で、注目する問題が若干違った。その他、全体のトップ10には、「高齢者医療制度改革」「医薬品のネット販売」「次期医療法改正」などが入った。 【掲載スケジュール】 Vol.1◆「医療界の環境悪化」、一定の歯止め
  • 2013年の医療界の顔は?◆Vol.3

    カテゴリー:医療維新 2013年12月17日

    加、消費税率8%引き上げへの決定など、医療界だけでなく日本全体に影響する政策決定があったほか、医療制度改革の議論が盛んに行われたことが影響したと見られる。安倍氏は、2012年の顔となった京都大学iPS
  • 「医療界の環境悪化」、一定の歯止め◆Vol.1

    カテゴリー:医療維新 2013年12月10日

     社会保障制度改革国民会議で今後の医療制度改革の方向性が打ち出され、消費税率8%への引き上げが決まり、臨床研究論文を巡る不正問題などが起きた2013年。2014年度の診療報酬改定に向けた議論も進む中、
  • 国民会議を尊重しない改革の撤回を

    カテゴリー:医療維新 2013年8月27日

    理の縮小、公費投入の縮小への一定の歯止めを置いたのである。  しかし、「プログラム法案」骨子は医療制度改革の筆頭に、健康管理や疾病予防の「自助努力」にインセンティブの持てる仕組みの検討、健康増進維持の
  • 「フリーアクセスの緩やかな制限」を容認

    カテゴリー:医療維新 2013年5月28日

    援に回すのは反対」などと両論併記となった。国保の保険者を都道府県とすることについては、「高齢者医療制度改革会議の取りまとめからの規定路線」と容認する声が多く盛り込まれたものの、「構造的な問題の抜本的な
  • NIH予算削減、一部回避 【米国血液学会】

    カテゴリー:臨床ニュース 2013年4月4日

    2014の予算案の審議も間もなく開始されるが、下院の予算案では、メディケア・メディケイド制度の抜本的改革、医療制度改革法(PPACA)の廃止、ならびに、裁量的経費のさらなる削減の実施が提案されている。しかし、この予算案が上院を通過する可能性は低い。
  • 病院医療に限界を感じGPへ- 澤憲明・英国総合診療専門医に聞く◆Vol.3

    カテゴリー:医療維新 2013年2月28日

    ――先生がイギリスに行かれた当初と今では、GPへの評価、ステータスが違うとお考えでしょうか。  ブレア政権による医療制度改革で、GPのステータスはすごく変わったと思います。医学教育も変わり、プライマリ・ケアの教育を充実
  • 「医療現場の声は政治に反映してない」で一致

    カテゴリー:医療維新 2013年2月22日

    の意見があった。  特に力を入れたい医療政策(13択。複数選択可)で最も多かったのは、「高齢者医療制度改革」「医師の勤務環境問題 」「再生医療の推進」「TPP参加交渉の議論」「尊厳死議論の推進」の5つ
  • 「100年後の子どものために」、宮沢隆仁氏(日本維新の会)

    カテゴリー:医療維新 2013年2月20日

    ○TPP参加交渉の議論  消費税問題  社会保障と税の一体改革  医師の勤務環境問題  ○高齢者医療制度改革  柔道整復の療養費見直し  ○専門医制度の見直し  次期医療法改正  ○医療版マイナンバー制度の検討 
  • 「質実剛健」、三ツ林裕巳氏(自民党)

    カテゴリー:医療維新 2013年2月18日

    ○TPP参加交渉の議論  ○消費税問題  社会保障と税の一体改革  医師の勤務環境問題  ○高齢者医療制度改革  柔道整復の療養費見直し  専門医制度の見直し  次期医療法改正  医療版マイナンバー制度の検討 
  • 「この道より我を生かす道なし」、中島克仁氏(みんなの党)

    カテゴリー:医療維新 2013年2月15日

    TPP参加交渉の議論  ○消費税問題  社会保障と税の一体改革  ○医師の勤務環境問題  ○高齢者医療制度改革  柔道整復の療養費見直し  専門医制度の見直し  次期医療法改正  医療版マイナンバー制度の検討 
  • 「思い邪無し」、小松裕氏(自民党)

    カテゴリー:医療維新 2013年2月13日

    ○TPP参加交渉の議論  消費税問題  ○社会保障と税の一体改革  ○医師の勤務環境問題  ○高齢者医療制度改革  柔道整復の療養費見直し  専門医制度の見直し  次期医療法改正  ○医療版マイナンバー制度の検討 
  • 「初志貫徹」、河野正美氏(日本維新の会)

    カテゴリー:医療維新 2013年2月11日

    TPP参加交渉の議論  ○消費税問題  社会保障と税の一体改革  医師の勤務環境問題  高齢者医療制度改革  柔道整復の療養費見直し  専門医制度の見直し  次期医療法改正  医療版マイナンバー制度の検討 
  • 「外柔内剛」、勝沼栄明氏(自民党)

    カテゴリー:医療維新 2013年2月8日

    診療報酬改定 ○TPP参加交渉の議論 消費税問題 社会保障と税の一体改革 ○医師の勤務環境問題 高齢者医療制度改革 柔道整復の療養費見直し 専門医制度の見直し 次期医療法改正 医療版マイナンバー制度の検討 ○
  • 「至誠、天に通ずる」、今枝宗一郎氏(自民党)

    カテゴリー:医療維新 2013年2月6日

    診療報酬改定 TPP参加交渉の議論 消費税問題 ○社会保障と税の一体改革 ○医師の勤務環境問題 高齢者医療制度改革 柔道整復の療養費見直し 専門医制度の見直し 次期医療法改正 医療版マイナンバー制度の検討 ○
  • 突破力を支える「自信加乗」に根拠は不要-山王病院・富坂美織氏に聞く◆Vol.2

    カテゴリー:医療維新 2013年1月22日

     それがきっかけで留学し、指導医が中国系の米国人で中国政府とパイプがあったこともあり、中国の医療制度改革のお手伝いをする機会がありました。中国は2020年までに国民皆保険導入したいと考えていて、ここ
  • 本来、医師は女性が働きやすい職業-山王病院・富坂美織氏に聞く◆Vol.1

    カテゴリー:医療維新 2013年1月18日

     産婦人科医として過酷な労働環境に疑問を抱き、医療制度改革や女性の労働環境是正を目指し、一念発起して留学。米ハーバード大学で学び、マッキンゼー・アンド・カンパニーでコンサルタントとして世界各地の医療制
  • 7月までは「お試し内閣」─二木立・日本福祉大学副学長に聞く◆Vol.1

    カテゴリー:医療維新 2012年12月26日

     小泉政権の時代には、圧倒的多数の議席を占めて、翌2006年、相当強引な医療制度改革の法律が成立しました。2012年の「厚生労働白書」ですら、当時の医療制度改革がその後の医療危機、医療荒廃を招いたと指摘していました。
  • 家庭医への満足度は9割、英国の最新事情

    カテゴリー:医療維新 2012年9月10日

     井伊氏は、高齢医療制度、患者自己負担のあり方、後発医薬品の使用促進などの例を挙げ、これまでの日本の医療制度改革は「財政のつじつま合わせだった」と批判。地域医療の再生には、専門医研修の充実や地方財政制度のあ
  • 厚生労働省の幹部人事を読み解く

    カテゴリー:医療維新 2012年9月7日

    苅氏が事務次官であった当時も、診療報酬の過去最大のマイナス改定や後期高齢者医療制度の創設などの医療制度改革が行われたが、それらの議論は戸苅次官のところではほとんど行われず、もっぱら厚生労働審議官であっ
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