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「特例拡大再算定」の検索結果

  • 1万6432品目、2018年度薬価基準改定告示

    カテゴリー:医療維新 2018年3月6日

    ◆市場拡大再算定、用法用量変化再算定:14成分28品目 ・市場拡大再算定:9成分19品目、特例拡大再算定:2成分4品目、用法用量変化再算定:3成分5品目 ◆小児適応または希少疾病の効能追加等並びに真
  • オプジーボ、「用法用量変化再算定」で再引き下げ

    カテゴリー:医療維新 2018年1月17日

    政治学研究科教授)は1月17日、2018年度薬価改定時に、市場拡大再算定(9成分18品目)、特例拡大再算定(2成分4品目)、用法用量変化再算定(3成分5品目)を実施することを了承した。用法用量変化再算
  • 「先発、長期収載、後発、AG」薬の定義、明確化が必要

    カテゴリー:医療維新 2017年6月28日

    30円、ハーボニー(2015年8月31日収載)が1錠8万171.30円だった(2016年度薬価改定で、「特例拡大再算定」の対象となり、31.7%の薬価引き下げ。『「年間販売額1500億円超」のソバルディなど4成分』を参照)。
  • 「米国価格、適切な参照リストなし」、中川日医副会長

    カテゴリー:医療維新 2017年5月18日

    4)市場が一定規模以上拡大した場合には柔軟に対応するルールを検討する一方、その基準の明確化、特例拡大再算定は廃止も含めて見直しを検討、(5)外国平均価格調整は、主要国の価格と比べて極端な乖離が生じた場
  • オプジーボの「緊急的な対応」、薬価専門部会で合意

    カテゴリー:医療維新 2016年10月5日

    、薬価引き下げが行われる。2016年度改定では、年間販売額が1000億円超の薬剤を対象に、「特例拡大再算定」の仕組みも新規導入され、「特例C型肝炎治療薬のソバルディ(一般名ソホスブビル)などが対象にな
  • ソバルディとハーボニー、2015年度の医療費増の主要因

    カテゴリー:医療維新 2016年9月28日

    も含めると、もう少し大きいのではないか」と山内課長は述べた。2016年度薬価改定でいずれも「特例拡大再算定」の対象になり、31.7%の大幅な薬価引き下げの対象となったため、「2016年度以降、どのよう
  • 調剤医療費8.2%の大幅増、C型肝炎新薬が影響

    カテゴリー:医療維新 2016年5月27日

    省に求めた。  法政大学経済学部教授の菅原琢磨氏からは、ソソバルディが2016年度薬価改定で特例拡大再算定の対象になったことを踏まえ、薬価収載時に製薬企業が提出する売上予測は、「もう少し透明性を持って
  • 高額新薬「薬価を考慮して保険収載も」、日医・中川副会長

    カテゴリー:医療維新 2016年4月7日

    価の見直しを、適応拡大や剤形追加時にもするよう提案した。  2016年度改定から導入された「特例拡大再算定」(『「年間販売額1500億円超」のソバルディなど4成分』を参照)については、「(適用基準を)
  • 「年間販売額1500億円超」のソバルディなど4成分

    カテゴリー:医療維新 2016年1月20日

     中央社会保険医療協議会総会(会長:田辺国昭・東京大学大学院法学政治学研究科教授)は1月20日、2016年度薬価制度改正で新設する「特例拡大再算定」の対象品目を決定した(資料は、厚生労働省のホームページに掲載)。  4成分(6品目)で、「年