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「C型肝炎」の検索結果

  • 「効能追加で薬価検討」こそ抜本改革、中川日医副会長

    カテゴリー:医療維新 1月11日

    どんなスケジュール感で把握できるのかについて次回以降提示する」と回答。  この回答に、中川氏は、C型肝炎治療薬のソバルディ(一般名ソホスブビル)を例に挙げ、四半期ごとに販売数量が大きく変わる例があるこ
  • C型肝炎「治癒する時代」へ

    カテゴリー:臨床ニュース 1月5日

     新規治療薬の登場により、治癒が期待できるようになったC型肝炎。実臨床での使用データが11月、日本消化器関連学会(JDDW)と米国肝臓学会議(AASLD)で発表されたことを受け、ギリアド・サイエンシズ
  • 腎移植患者の肝炎に抗HCV合剤が有効

    カテゴリー:海外ジャーナル 2016年12月5日

     ジェノタイプ1型または4型のC型肝炎ウイルス(HCV)感染を有する推定糸球体濾過量(eGFR)40mL/分以上の腎移植患者114例を対象に、レジパスビル/ソホスブビル合剤の安全性と有効性を検証する無
  • 70歳以上の負担増、「低所得者への配慮」が焦点

    カテゴリー:医療維新 2016年12月1日

    つとして、「外来上限特例(個人単位)」を挙げた。白川氏は、医療の入院から外来への移行が進むほか、C型肝炎治療など高額な薬剤を外来で使用するケースも増えていることから、「70歳以上と、70歳未満で取り扱いを変えていいのか」と問題提起した。
  • C肝薬2種発売、1日1回12週間併用

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年11月24日

     MSD株式会社は11月18日、経口C型肝炎治療薬である「エレルサ(R)錠50mg」(一般名:エルバスビル)および「グラジナ(R)錠50mg」(一般名:グラゾプレビル水和物)を発売した。  エレルサおよびグラジナは、Merck
  • 汎遺伝子型HCV薬、97.5%でSVR12達成

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年11月22日

    (ABT-493)/pibrentasvir(ABT-530)を8週間にわたり投与した結果、慢性C型肝炎ウイルス(HCV)のすべてのジェノタイプにおいて、12週間後のウイルス学的著効率(SVR12)を達成したことを発表した。
  • ART中肝炎重複感染でNHLリスク増

    カテゴリー:海外ジャーナル 2016年11月9日

     HIV感染未治療の5万2479例を対象に、慢性B型肝炎ウイルスおよびC型肝炎ウイルス感染(HBV・HCV)と非ホジキンリンパ腫(NHL)発症の関連をコホート研究で検証。対象の77%は追跡中に抗レトロウイルス療法(ART)を開始していた。
  • T2DMで肝癌リスク2倍超【米国癌学会】

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年11月9日

    結論。また「肥満や糖尿病は残念ながら(肝臓癌のリスクファクターとして確立されたB型肝炎ウイルス、C型肝炎ウイルスなどよりも)好発する疾患であるため、上記の結果は、公衆衛生の観点からきわめて重要」とも述べている。
  • 不活化粒子利用のHCVワクチン開発

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年11月2日

     国立感染症研究所は10月27日、培養細胞で作製された不活化C型肝炎ウイルス(HCV)粒子が、強力な新規アジュバントであるK3-SPGとともに接種することで、有効かつ安全なHCVワクチンとして使用でき
  • 肥満と2型糖尿病の患者は肝臓がんになりやすい

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年10月25日

    ると、今回の知見は公衆衛生の観点からも重要になる。「肝臓がんのリスク因子としてB型肝炎ウイルスやC型肝炎ウイルスなどについては広く啓発されているが、これらの因子は実際には、肥満や糖尿病に比べるとはるか
  • C型肝炎治療GL改訂5.1版を公表

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年10月19日

     日本肝臓学会はこのほど、「C型肝炎治療ガイドライン」の改訂第5.1版を学会ホームページ上で公開した。  同学会ではC型肝炎に関して、各種新規抗ウイルス薬が発売されるたび、国内臨床試験の成績を基に治療
  • オプジーボ対応、「緊急的」と次期改定の二段階 - 迫井正深・厚労省保険局医療課長に聞く◆Vol.1

    カテゴリー:医療維新 2016年10月17日

    げる」といった提案はしていません。2016年度の薬価改定に当たって、さまざまな議論を経た上で、(C型肝炎治療薬のソバルディなどの引き下げについて)「市場拡大再算定の特例」というルールに落ち着きました。
  • 糖尿病外来の肝癌実態調査を開始【JASSO 2016】

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年10月12日

     肝細胞癌(以下、肝癌)の原因の大部分はC型肝炎ウイルス、B型肝炎ウイルスの持続感染が占めてきた。しかし、医療体制の充実によりこれらの原因による肝癌は相対的に減少。一方、非B非C型肝癌の増加が問題とな
  • 「オプジーボ緊急的対応、医療保険堅持が目的」中川日医副会長

    カテゴリー:医療維新 2016年10月7日

     2015年度医療費増、主因はC型肝炎治療薬  中川副会長はまず、2015年度の概算医療費の動向を説明。9月28日の中医協でも議論された内容で、対前年度比で3.8%の高い伸びとなったのは、C型肝炎治療薬であるソバル
  • オプジーボの「緊急的な対応」、薬価専門部会で合意

    カテゴリー:医療維新 2016年10月5日

    では、年間販売額が1000億円超の薬剤を対象に、「特例拡大再算定」の仕組みも新規導入され、「特例C型肝炎治療薬のソバルディ(一般名ソホスブビル)などが対象になった(『ソバルディとハーボニー、2015年度の医療費増の主要因』などを参照)。
  • 「医科技術料の割合、減少傾向」日医が医療費分析

    カテゴリー:医療維新 2016年9月29日

    3%から計28.4%に増加している。中医協で問題視された2015年度の薬剤料の大幅な伸びは、高額なC型肝炎治療薬の影響が大きいと分析。横倉会長は医療費の配分が「この10数年は『ヒトからモノへ』という流れ
  • ソバルディとハーボニー、2015年度の医療費増の主要因

    カテゴリー:医療維新 2016年9月28日

    ームページ)。  過去数年に比べて高い医療費の伸びになったのは、調剤医療費の増加が要因だ。中でもC型肝炎治療薬である、ソバルディ(一般名ソホスブビル)とハーボニー配合錠(レジパスビル/ソホスブビルの配合錠)の伸びの寄与が大きい。
  • オプジーボ、「緊急的な対応」で薬価引き下げか

    カテゴリー:医療維新 2016年9月14日

    015年度の概算医療費が、対前年度比3.8%増という「異例な伸び」(幸野氏)を示している要因は、C型肝炎治療薬などの高額薬剤の影響であるとし、「高額薬剤が、国民皆保険の危機を招いている」などと述べ、皆
  • 6時間測定のHCV検査キット発売

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年9月12日

    月7日、C型肝炎治療の診断およびモニタリングに有用なC型肝炎ウイルス核酸(HCV RNA)キット「コバス 6800/8800 システム HCV」を9月23日に発売すると発表した。  C型肝炎治療では、
  • ソバルディ錠の適応追加申請

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年9月5日

    対する適応追加を予定している。  ソホスブビルは、米国においてジェノタイプ1、2、3または4型のC型肝炎ウイルス感染症の治療に対し、他の薬剤との併用による抗ウイルス治療での一剤として、2013年12月
  • Elvasvir-grazoprevir、オピオイド中も効果

    カテゴリー:海外ジャーナル 2016年8月23日

     薬物依存症へのオピオイド療法(OAT)中でC型肝炎ウイルス(HCV)ジェノタイプ1、4、6型感染未治療患者301例を対象に、elbasvir-grazoprevirによるHCV治療効果を無作為化比較
  • 開業医はよりシビアに評価、高額医薬品◆Vol.7

    カテゴリー:医療維新 2016年8月8日

    ある程度自費負担も考慮。国民皆保険制度の見直し。【40代勤務医】 コストに見合った「社会的」メリットがなければ保険収載すべきではない。C型肝炎治療の薬のように将来の肝がん治療費を抑制できるものは良いが、延命だけの高額な抗がん剤は認めるべき
  • 高額薬剤、使用医師の要件をガイドラインで規定

    カテゴリー:医療維新 2016年7月27日

    た。  「2」で、「医薬品の特性やこれまでの治療に係る費用との比較等を踏まえた対応」には、例えばC型肝炎治療薬のソバルディ(一般名ソホスブビル)のように、完治を目指す薬の場合、治療中の薬剤費は高額でも
  • 肝切除後肝不全の予測にM2BPGiが有用

    カテゴリー:海外ジャーナル 2016年7月22日

    を検証。M2BPGiのグレードB以上のPHLF予測能を示すROC曲線下面積は0.71だった。特にC型肝炎ウイルス感染患者におけるPHLF予測能は、術前パラメータの中でM2BPGiが最も高かった(同0.85)。
  • ソホスブビルなど3成分に改訂指示

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年7月5日

     厚生労働省は7月5日、抗C型肝炎ウイルス薬3成分の「ソホスブビル」(商品名:ソバルディ400mg)と「リバビリン」(同レベトールカプセル 200mg、コペガス錠 200mg)、「レジパスビル アセト
  • ヴィキラックスに改訂指示、Ca拮抗剤併用で死亡例も(2016/7/6追記)

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年7月5日

     厚生労働省は7月5日、抗C型肝炎ウイルス薬「オムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル」(商品名:ヴィキラックス配合錠)の使用上の注意に対し、重大な副作用に「急性腎不全」の追記などを求め
  • 高額医薬品の薬価、「中医協の判断機能、飛躍的に強化」

    カテゴリー:医療維新 2016年6月27日

    することは全く考えていない」。  高額医薬品への対応、診療側と支払側の意見一致  中川氏はまず、C型肝炎治療薬のソバルディ錠(一般名ソホスブビル)とその類似薬のハーボニー配合錠(同レジパスビル アセト
  • ジクロフェナクなどの注目リスク公表

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年6月14日

    りうる医薬品の評価中情報を公表した。鎮痛・抗炎症薬のジクロフェナクナトリウムや尋常性ざ瘡治療薬、C型肝炎治療薬、経口FXa阻害薬(NOAC)、オキシトシン、特発性肺線維症(IPF)薬、悪性神経膠腫(グ
  • 調剤医療費8.2%の大幅増、C型肝炎新薬が影響

    カテゴリー:医療維新 2016年5月27日

    て高めとなっており、特に調剤医療費は8.2%、中でも薬剤料の伸びが大きい。  その一番の要因は、C型肝炎治療薬のソバルディ(一般名ソホスブビル)と、ハーボニー配合錠(同レジパスビル/ソホスブビル)の登
  • 高額薬剤、「皆保険の危機要素」と支払側

    カテゴリー:医療維新 2016年5月19日

    つも、幸野氏と同様に高額薬剤について検討が必要とした。具体例として年間売上が1000億円を超す、C型肝炎治療薬のソバルディ(ソホスブビル)、ハーボニー(レジパスビル)、オブジーボを挙げ、分子標的薬、特
  • C肝薬8品目にB肝の注意追加

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年5月18日

     医薬品医療機器総合機構(PMDA)は5月18日、C型肝炎直接型抗ウイルス薬(DAA)8品目の「使用上の注意」改訂を発表した。同クラス薬開始後にC型肝炎ウイルス(HCV)低下が見られる一方でB型肝炎ウイ
  • 2カ月後に出たウシ型結核菌、原因は……【研修最前線】

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年5月17日

    ボレリア、エールリヒア、アナプラズマ、バベシア、リケッチア、パルボウイルス、A型肝炎、B型肝炎、C型肝炎は全て陰性。血液培養、尿培養検査はいずれも陰性。入院7日目以降の検査で、血小板138000/mm
  • 「比較的徐脈」ヒントの程度【研修最前線】

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年5月12日

    ボレリア、エールリヒア、アナプラズマ、バベシア、リケッチア、パルボウイルス、A型肝炎、B型肝炎、C型肝炎は全て陰性。血液培養、尿培養検査はいずれも陰性。入院7日目以降の検査で、血小板138000/mm
  • 5週続く発熱患者「QFT陰性だから」はNG【研修最前線】

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年5月10日

    ボレリア、エールリヒア、アナプラズマ、バベシア、リケッチア、パルボウイルス、A型肝炎、B型肝炎、C型肝炎は全て陰性。血液培養、尿培養検査はいずれも陰性。入院7日目以降の検査で、血小板138000/mm
  • C型肝炎で頭頸部がんリスクが上昇する可能性

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年4月25日

     C型肝炎が一部のタイプの頭頸部がんリスクを上昇させる可能性があると、研究グループが報告している。  C型肝炎はウイルスに起因する重篤な肝臓の感染症。米国疾病管理予防センター(CDC)によると、米国で
  • 費用対効果評価、「試行では新薬対象外」- 宮嵜雅則・厚労省保険局医療課長に聞く◆Vol.8

    カテゴリー:医療維新 2016年4月17日

    は使えると思いますが、今回の試行的導入では対象外という整理です。 ――今改定では、特例再算定で、C型肝炎治療薬のソバルディ錠などの薬価が引き下げられました((『「年間販売額1500億円超」のソバルディ
  • 高額新薬「適応拡大なら期中改定も」、日医・中川副会長

    カテゴリー:医療維新 2016年4月13日

    べき」とも提案。  さらに中川氏は、「高額医薬品を一括して議論することはできない」と指摘。(1)C型肝炎治療薬のソバルディ(一般名ソホスブビル)のように重篤な疾患の治癒を目指す薬については、生涯医療費
  • 高額新薬「薬価を考慮して保険収載も」、日医・中川副会長

    カテゴリー:医療維新 2016年4月7日

    の考えがあるが、日医としては適切な患者数を予測して適正な薬価を決めるべき」と述べた。  中川氏はC型肝炎治療薬のソバルディ、ハーボニーのような根治し得る薬剤と、オブジーボのような延命のための薬剤では「
  • ペグイントロン皮下注用に注意喚起

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年4月7日

     医薬品医療機器総合機構(PMDA)は4月4日、C型肝炎治療薬「ペグインターフェロンα-2b製剤」(商品名:ペグイントロン皮下注用)の調整ミス報告を受けて製造販売元のMSDがまとめた適正使用の依頼文を
  • 北米現地レポート

    カテゴリー:医療維新 2016年3月16日

    必要があります。(認定協会のデータによると、HIV感染率は1%以下と低いにもかかわらず、B型及びC型肝炎の感染率は7%近く上昇するというデータがあります)  次回は、⑤と⑥で登場した薬剤師の処方薬への介入について詳しくご紹介します。
  • 「年間販売額1500億円超」のソバルディなど4成分

    カテゴリー:医療維新 2016年1月20日

    資料は、厚生労働省のホームページに掲載)。  4成分(6品目)で、「年間販売額1500億円超」のC型肝炎治療薬のソバルディ錠(一般名ソホスブビル)とその類似薬のハーボニー配合錠(同レジパスビル アセト
  • パーキンソン発症、C型肝炎で3割増【米国神経学会】

    カテゴリー:臨床ニュース 2016年1月14日

     米国神経学会(AAN)は12月23日、C型肝炎ウイルスへの感染が、パーキンソン病のリスクを増す可能性があるとする台湾の研究を紹介した。AANの機関誌であるNeurology誌のオンライン版で紹介している。
  • 2015年、診療室の波乱万丈エピソード◆Vol.5

    カテゴリー:医療維新 2015年12月29日

    ことに、勤務している病院が一定の理解を示してくれていること。【勤務医】 <医療の発展に感謝> ・C型肝炎ウイルスの経口薬が画期的な治療成績を示していること。【勤務医】 ・糖尿病内科をしている者にとって
  • C型肝炎治療指針の第4.1版を公開

    カテゴリー:臨床ニュース 2015年12月25日

     日本肝臓学会はこのほど、C型肝炎治療ガイドラインの改訂第4.1版をまとめ、学会ホームページで公開した。オムビタスビル・パリタプレビル・リトナビル併用療法臨床試験の結果を追加したことに伴って、ゲノタイ
  • DAA型抗HCV薬、4週間投与では効果に限界

    カテゴリー:海外ジャーナル 2015年12月9日

     肝硬変のないC型肝炎ウイルス(HCV)ジェノタイプ1型の未治療患者50例を対象に、4週間の直接作用型抗ウイルス薬治療の効果を非無作為化試験で検証(フェーズ2a)。12週時の持続的ウイルス学的著効率(
  • 米メディケイド加入者、半数が高額なC型肝炎薬の処方を拒否される

    カテゴリー:臨床ニュース 2015年12月7日

     米国の低所得者向け公的保険であるメディケイドに加入するC型肝炎患者のうち約46%は、最新の薬剤による治療を拒否されていることが新たな研究で明らかにされ、米国肝臓病学会(AASLD)年次集会で発表され
  • 服役中C肝治療が出所後感染拡大を抑制

    カテゴリー:海外ジャーナル 2015年12月3日

     刑務所でのC型肝炎ウイルス(HCV)検査と治療による米国一般社会へのHCV感染拡大への健康的/経済的影響をミクロシミュレーションモデルで検証。リスクに基づく非強制的(opt-out式)なHCV検査の
  • ソホスブビル+velpatasvir、P3で有効性確認

    カテゴリー:海外ジャーナル 2015年12月2日

     C型肝炎ウイルス(HCV)ジェノタイプ1、2、4、5、6型の慢性感染患者740例を対象に、ヌクレオチドポリメラーゼ阻害薬ソホスブビルとNS5A阻害薬velpatasvirの併用効果を第3相プラセボ対
  • C肝薬ヴィキラックスに重大副作用

    カテゴリー:臨床ニュース 2015年11月30日

     医薬品医療機器総合機構(PMDA)は11月26日、厚生労働省がC型肝炎治療薬「オムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル」(商品名:ヴィキラックス配合錠)の使用上の注意で、重大な副作用の
  • C肝新薬、ソホスブビル併用のP2で著効

    カテゴリー:海外ジャーナル 2015年11月19日

     治療歴のあるジェノタイプ1型あるいは3型のC型肝炎ウイルス(HCV)感染患者を対象に、ソホスブビル+NS5A阻害剤velpatasvir併用を第2相無作為化試験で評価。ソホスブビル400mg/日+v