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OSAのCPAP、減量併用効果無し

2014年6月18日  ソース:NEJM  カテゴリ: 循環器疾患耳鼻咽喉科疾患

C反応性タンパク質(CRP)値が1.0mg/L以上で肥満の閉塞性睡眠時無呼吸(OSA)患者146人を対象に、持続的気道陽圧(CPAP)療法と減量介入の併用による増分効果を無作為化比較試験で検証。主要評...

文献:Julio A,et al.CPAP, Weight Loss, or Both for Obstructive Sleep Apnea.N Engl J Med 2014; 370:2265-2275.

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