m3.com トップ > 海外ジャーナル > 海外ジャーナル要約

海外ジャーナル

子宮頸癌細胞診、方法で感度異なる【BMJ】

2017年3月16日  ソース:BMJ  カテゴリ: 産婦人科疾患検査に関わる問題

子宮頸部の細胞診で正常と判定された女性592万4474例を対象にした後ろ向き集団コホート研究で、従来法と2種の液状化検体細胞診法(ThinPrepとSurePath)による検査後72カ月間の子宮頸癌発...

文献:Rozemeijer K et al. Cervical cancer incidence after normal cytological sample in routine screening using SurePath, ThinPrep, and conventional cytology: population based study. BMJ. 2017 Feb 14;356:j504. doi: 10.1136/bmj.j504.

この記事は会員限定コンテンツです。
ログイン、または会員登録いただくと、続きがご覧になれます。