m3.com トップ > 海外ジャーナル > 海外ジャーナル要約

海外ジャーナル

腹腔鏡下噴門形成術、Toupet法とNissen法の長期有効性同等

2019年1月9日  ソース:Surg Endosc  カテゴリ: 消化器疾患一般外科疾患その他

単施設で同一術者が施行した食道裂孔ヘルニア(III型/IV型)に対するToupet法またはNissen法による腹腔鏡下噴門形成術77例を対象に、両手技の長期的有効性を比較した。調査実施時期中央値はNi...

文献:Huerta CT et al. Long-term efficacy of laparoscopic Nissen versus Toupet fundoplication for the management of types III and IV hiatal hernias. Surg Endosc. 2018 Nov 26. doi: 10.1007/s00464-018-6589-y. [Epub ahead of print]

この記事は会員限定コンテンツです。
ログイン、または会員登録いただくと、続きがご覧になれます。