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炎症性腸疾患のバルーン拡張術、狭窄長が成功の鍵

2019年6月27日  ソース:Surg Endosc  カテゴリ: 消化器疾患一般外科疾患

炎症性腸疾患(IBD)のレジストリENEIDAに登録されたクローン病患者および潰瘍性大腸炎患者のデータを用いて、腸狭窄に対する内視鏡的バルーン拡張術の有効性および安全性を多施設共同研究で検討した。計1...

文献:Efficacy and safety of endoscopic balloon dilation in inflammatory bowel disease: results of the large multicenter study of the ENEIDA registry. Surg Endosc. 2019 May 29. [Epub ahead of print]

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